川崎汽船(9107)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 65億6600万
- 2014年3月31日 -59.87%
- 26億3500万
- 2015年3月31日 +14.72%
- 30億2300万
- 2016年3月31日 -39.6%
- 18億2600万
- 2017年3月31日 +37.9%
- 25億1800万
- 2018年3月31日 +32.68%
- 33億4100万
- 2019年3月31日 -66.36%
- 11億2400万
- 2020年3月31日 +54.09%
- 17億3200万
- 2021年3月31日 -37.41%
- 10億8400万
- 2022年3月31日
- -1億600万
- 2023年3月31日
- 8億600万
- 2024年3月31日 +78.04%
- 14億3500万
- 2025年3月31日 -32.54%
- 9億6800万
- 2026年3月31日 +132.75%
- 22億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 産の増加額です。2026/06/18 9:43
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 産の増加額です。2026/06/18 9:43
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っています。
なお、各セグメントの状況をより適切に表示させるため、一部の営業外収益及び営業外費用の配賦方法を変更しています。前連結会計年度のセグメント情報につきましても、変更後の方法により表示しています。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産及びその他の項目の金額の算定方法2026/06/18 9:43
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益又は経常損失をベースとした数値です。なお、セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいています。 - #4 役員報酬(連結)
- 短期業績連動報酬(金銭)は、主として単年度の連結業績目標の達成度に連動する方式とし、支給基準の透明性と客観性を高めています。2026/06/18 9:43
役位別基準額に乗ずる係数は、単年度の連結業績(経常利益総額、コンテナ船事業を除く経常利益額及び親会社株主に帰属する当期純利益)に連動する係数及び個人の貢献に応じた係数とします。連結業績に連動する係数は目標達成度に応じた所定の計算式に従って0~1.5の範囲で変動し、業績連動性は経営責任に応じて高くなります。
このほか、重大な海難事故が発生した場合には、事故の程度や影響度に応じて減算を行います。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 企業価値向上への取組みを定量的に管理していくための経営指標及び目標はそれぞれ以下のとおりです。2026/06/18 9:43
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題経営指標 2026年度最新見込(目標) ROIC 5% (6.0~7.0%) 収支 経常利益1,000億円 (1,600億円) 最適資本構成 ・ 事業リスクを意識した財務健全性と資本効率の両立を図りつつ、引き続き成長投資と株主還元のキャッシュアロケーションの分配を意識した事業運営に努める・ 自営事業及びコンテナ船事業に必要な資本レベルを検証する
・事業戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主還元政策に関しては、業績動向を見極め、最適資本構成を常に意識し、企業価値向上に必要な投資及び財務健全性を確保のうえ、適正資本を超える部分についてはキャッシュ・フローを踏まえて、株主還元を積極的に実施しました。2026/06/18 9:43
これらの結果、当期の連結売上高は1兆183億円、営業利益は841億円、経常利益は1,091億円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,329億円となりました。
なお、持分法による投資利益として227億円を計上しました。うち、当社の持分法適用関連会社であるONE社からの持分法による投資利益の計上額は150億円です。