9201 日本航空

9201
2026/03/27
時価
1兆1741億円
PER 予
9.44倍
2013年以降
赤字-36.27倍
(2013-2025年)
PBR
0.95倍
2013年以降
0.66-2.12倍
(2013-2025年)
配当 予
3.57%
ROE 予
10.06%
ROA 予
4.05%
資料
Link
CSV,JSON

日本航空(9201)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
836億9700万
2009年3月31日
-538億5400万
2012年3月31日
2049億2200万
2012年6月30日 -84.66%
314億3400万
2012年9月30日 +256.91%
1121億9000万
2012年12月31日 +40.99%
1581億7400万
2013年3月31日 +23.43%
1952億4200万
2013年6月30日 -88.69%
220億7800万
2013年9月30日 +334.1%
958億4000万
2013年12月31日 +43.47%
1374億9900万
2014年3月31日 +21.3%
1667億9200万
2014年6月30日 -88.83%
186億2400万
2014年9月30日 +398.58%
928億5600万
2014年12月31日 +48.89%
1382億5200万
2015年3月31日 +29.97%
1796億8900万
2015年6月30日 -79.83%
362億4400万
2015年9月30日 +231.04%
1199億8200万
2015年12月31日 +41.7%
1700億1700万
2016年3月31日 +23.04%
2091億9200万
2016年6月30日 -89.44%
220億9000万
2016年9月30日 +318.48%
924億4200万
2016年12月31日 +48.54%
1373億1100万
2017年3月31日 +24.05%
1703億3200万
2017年6月30日 -85.47%
247億4700万
2017年9月30日 +300.34%
990億7300万
2017年12月31日 +46.59%
1452億3300万
2018年3月31日 +20.2%
1745億6500万
2018年6月30日 -85.72%
249億3000万
2018年9月30日 +288.41%
968億3100万
2018年12月31日 +50.27%
1455億1100万
2019年3月31日 +21.06%
1761億6000万
2019年6月30日 -88.05%
210億4800万
2019年9月30日 +286.34%
813億1600万
2019年12月31日 +47.78%
1201億6800万
2020年3月31日 -16.26%
1006億3200万

個別

2008年3月31日
694億3800万
2009年3月31日
-625億8800万
2012年3月31日
1537億6700万
2013年3月31日 -11.31%
1363億7400万
2014年3月31日 -10.93%
1214億6700万
2015年3月31日 +5.89%
1286億2300万
2016年3月31日 +27.98%
1646億700万
2017年3月31日 -26.19%
1214億9300万
2018年3月31日 +5.13%
1277億2800万
2019年3月31日 +3.6%
1323億2300万
2020年3月31日 -57.06%
568億2400万
2021年3月31日
-3423億8900万
2022年3月31日
-2479億7500万
2023年3月31日
101億900万
2024年3月31日 +826.68%
936億7800万
2025年3月31日 +29.49%
1213億500万

有報情報

#1 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
期末日現在の対象資産(帳簿価額:有形固定資産1,214,014百万円、のれん及び無形資産94,317百万円、投資不動産2,998百万円)について、減損が生じている可能性を示す事象があるかを検討し、減損の兆候が存在する場合には、当該資産について減損損失の計上要否の検討を行っております。
当連結会計年度においては、営業利益が計上され、将来業績の見積りにおいても引き続き営業利益を見込んでいるため、減損の兆候はないと判断しております。
なお、当連結会計年度の減損損失は、主に売却または廃棄が決定した航空機部品について、資金生成単位を変更し、使用価値または見積回収可能価額まで減額したものです。
2025/06/23 15:30
#2 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
②【連結損益及びその他の包括利益計算書】
注記前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業費用合計△1,542,288△1,693,483
営業利益140,932168,605
持分法による投資損益15469939
2025/06/23 15:30
#3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
対象資産となる有形固定資産の帳簿価額は、前事業年度末922,078百万円、当事業年度末1,046,011百万円、無形固定資産の帳簿価額は前事業年度末79,079百万円、当事業年度末85,030百万円です。
当事業年度においては、営業利益が計上され、将来業績の見積りにおいても引き続き営業利益を見込んでいるため、減損の兆候はないと判断しております。 
なお、当事業年度の減損損失は、売却または廃棄が決定した航空機部品について、資産のグルーピングの単位を変更し、見積回収可能価額まで減額したものです。
2025/06/23 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。