有価証券報告書-第159期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/29 13:18
【資料】
PDFをみる
【項目】
137項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
繰延税金資産賞与引当金61,696千円60,812千円
退職給付に係る負債245,143千円247,953千円
役員退職慰労引当金65,821千円62,942千円
減損損失296,871千円296,502千円
株式評価損17,838千円17,838千円
ゴルフ会員権評価損86,347千円86,347千円
その他72,250千円65,864千円
小計845,968千円838,261千円
評価性引当額△456,028千円△403,784千円
繰延税金資産合計389,939千円434,477千円
繰延税金負債リース取引に係る法人税法上の特例△129,472千円△143,316千円
買換資産圧縮積立金△86,620千円△86,620千円
その他有価証券評価差額金△87,020千円△95,653千円
繰延税金負債合計△303,113千円△325,590千円
繰延税金負債純額86,826千円108,886千円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった
主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
連結財務諸表提出会社の法定実効税率30.6%
(調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目0.2%
住民税均等割0.9%
評価性引当額の増減額0.3%
その他0.6%
税効果会計適用後の法人税等の負担率32.6%

(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。