- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益の内、特定の顧客への営業収益が中間連結損益及び包括利益計算書の営業収益の10%に満
たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2025/12/24 16:50- #2 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【中間連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 営業収益 | 127,667 | 135,818 |
| 営業原価 | 86,785 | 91,775 |
2025/12/24 16:50- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
(6) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2025/12/24 16:50- #4 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益の内、特定の顧客への営業収益が中間連結損益及び包括利益計算書の営業収益の10%に満
たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2025/12/24 16:50- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国際航空貨物量については、2024年4月以降、前年同月比を18カ月連続で上回り、好調に推移しています。
当中間連結会計期間における経営成績は、国際線においてアジア、北米路線を中心とした旅客便の新規就航や増便もあり好調に推移した結果、空港使用料収入、旅客施設使用料収入、物販・飲食収入を中心に増収となり、5期連続の増収、上期として民営化以降の最高値を更新しました。一方、人件費の増加、需要増加に対応した施設運営や老朽化した施設の修繕・更新等による費用の増加もあり、全体として、営業収益は前年同期比6.4%増の135,818百万円、営業利益は前年同期比1.4%減の22,568百万円、経常利益は前年同期比2.6%減の21,452百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比19.0%減の15,802百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。
2025/12/24 16:50- #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
5.その他中間財務諸表作成のための重要な事項
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