秋田放送の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2009年9月30日
-1億2024万
2010年9月30日
-6014万
2011年9月30日 -2.44%
-6161万
2012年9月30日
5053万
2013年9月30日 +200.47%
1億5182万
2014年9月30日 +27.84%
1億9410万
2015年9月30日 -17.83%
1億5949万
2016年9月30日 +8.92%
1億7372万
2017年9月30日 -36.21%
1億1081万
2018年9月30日 +47.9%
1億6389万
2019年9月30日 -50.86%
8053万
2020年9月30日
-2億4268万
2021年9月30日
-1億2856万
2022年9月30日 -28%
-1億6455万
2023年9月30日 -32.59%
-2億1817万
2024年9月30日
-1億3368万
2025年9月30日
-1億2816万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当中間会計期間の売上高は、1,966,922千円で前中間会計期間に比べ37,064千円(+1.9%)の増収となりました。事業部門別の内訳は、テレビ放送収入が前中間会計期間に比べ12,318千円(+0.7%)増収の1,709,230千円、ラジオ放送収入が前中間会計期間に比べ12,941千円(△9.0%)減収の131,066千円、その他の事業収入が前中間会計期間に比べ37,687千円(+42.4%)増収の126,626千円となりました。
売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、前中間会計期間に比べ31,545千円(+1.5%)増加の2,095,088千円となりました。内訳は、売上原価は販促事業費や番組購入費が増加したことなどにより、前中間会計期間に比べ39,806千円(+3.5%)増加の1,185,832千円となり、販売費及び一般管理費は、人件費が増加したものの、新社屋建設に伴う減価償却費や販売企画費が減少したことなどにより、前中間会計期間に比べ8,261千円(△0.9%)減少の909,256千円となりました。これにより、営業損失は前中間会計期間に比べ5,519千円減って128,166千円となりました。営業外収益に36,862千円、営業外費用に21,665千円を計上したことから、経常損失は前中間会計期間に比べ19,300千円少ない112,968千円、税引前中間純損失が113,566千円となり、法人税、住民税及び事業税に1,009千円を計上したことにより、中間純損失は前中間会計期間に比べ16,866千円減少し、114,575千円となり、増収増益となりました。
当社は、放送事業の単一セグメントであるため、事業部門別の経営成績は次のとおりです。
2025/12/25 10:28

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