訂正四半期報告書-第144期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
有報資料
(1) 業績の状況
当第3四半期連結会計期間末のお客さま数は237万8千件、前年同四半期末に比べ0.9%の増加となった。当第3四半期連結累計期間のガス販売量は合計で27億7千万m3、前年同期比0.9%減少した。用途別では、家庭用は前年同期比0.8%増加した。業務用は0.5%減少した。他ガス事業者向けの卸供給は8.0%減少した。LPG販売量は1.4%増加した。
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比171億7千万円増加し、4,041億8千3百万円となった。売上原価は、原材料費の増加により前年同期比95億7百万円増加し、2,948億1千5百万円となった。この結果、経常利益は原料費調整制度による差損が減少したことから、前年同期比84億8千1百万円増加し、150億6百万円となった。四半期純利益は、前年同期比63億8百万円増加し、104億8千万円となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
①ガス
お客さま数は、前年同期比0.9%増の237万8千件、ガス販売量は前年同期比0.9%減の27億7千万m3となった。売上高は、前年同期比144億9千5百万円増の3,060億3千3百万円となった。セグメント利益は、原料費調整制度による差損が減少したことから、前年同期比74億2千3百万円増の126億8千7百万円となった。
②工事及び器具
売上高は前年同期比9億2千1百万円減の245億9百万円となった。セグメント利益は前年同期比2億8千7百万円増の1億5千1百万円となった。
③LPG・その他エネルギー
LPG販売量は、前年同期比1.4%増の29万9千トンとなった。売上高は前年同期比19億4千万円増の597億1千4百万円となった。セグメント損益は前年同期比2億1千2百万円改善し、4億2千1百万円の損失となった。
④その他
売上高は前年同期比14億1千4百万円増の245億8千1百万円となった。セグメント利益は前年同期比4億6千万円増の11億2千4百万円となった。
(2) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、12億8千9百万円である。
(注) 1 本書面でのガス販売量は、すべて1m3当たり46.04655メガジュール(11,000キロカロリー)換算で表示している。
2 本書面に記載の売上高、仕入高等の金額には、消費税等は含まれていない。
当第3四半期連結会計期間末のお客さま数は237万8千件、前年同四半期末に比べ0.9%の増加となった。当第3四半期連結累計期間のガス販売量は合計で27億7千万m3、前年同期比0.9%減少した。用途別では、家庭用は前年同期比0.8%増加した。業務用は0.5%減少した。他ガス事業者向けの卸供給は8.0%減少した。LPG販売量は1.4%増加した。
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比171億7千万円増加し、4,041億8千3百万円となった。売上原価は、原材料費の増加により前年同期比95億7百万円増加し、2,948億1千5百万円となった。この結果、経常利益は原料費調整制度による差損が減少したことから、前年同期比84億8千1百万円増加し、150億6百万円となった。四半期純利益は、前年同期比63億8百万円増加し、104億8千万円となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
①ガス
お客さま数は、前年同期比0.9%増の237万8千件、ガス販売量は前年同期比0.9%減の27億7千万m3となった。売上高は、前年同期比144億9千5百万円増の3,060億3千3百万円となった。セグメント利益は、原料費調整制度による差損が減少したことから、前年同期比74億2千3百万円増の126億8千7百万円となった。
②工事及び器具
売上高は前年同期比9億2千1百万円減の245億9百万円となった。セグメント利益は前年同期比2億8千7百万円増の1億5千1百万円となった。
③LPG・その他エネルギー
LPG販売量は、前年同期比1.4%増の29万9千トンとなった。売上高は前年同期比19億4千万円増の597億1千4百万円となった。セグメント損益は前年同期比2億1千2百万円改善し、4億2千1百万円の損失となった。
④その他
売上高は前年同期比14億1千4百万円増の245億8千1百万円となった。セグメント利益は前年同期比4億6千万円増の11億2千4百万円となった。
(2) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、12億8千9百万円である。
(注) 1 本書面でのガス販売量は、すべて1m3当たり46.04655メガジュール(11,000キロカロリー)換算で表示している。
2 本書面に記載の売上高、仕入高等の金額には、消費税等は含まれていない。