賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 23億5800万
- 2018年3月31日 +37.66%
- 32億4600万
個別
- 2017年3月31日
- 2700万
- 2018年3月31日 +51.85%
- 4100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/27 13:27
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料及び手当 247 241 賞与引当金繰入額 44 53 退職給付費用 12 11 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2018/06/27 13:27 - #3 引当金明細表(連結)
- 2018/06/27 13:27
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 4,202 262 ― 4,465 賞与引当金 27 41 27 41 役員退職慰労引当金 88 ― ― 88 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 13:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 未払事業所税否認 0 0 賞与引当金否認 3 4 繰越欠損金 121 135
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 13:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 未払事業所税否認 38 40 賞与引当金否認 597 623 未払費用否認 557 384
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/06/27 13:27
(ロ)賞与引当金
当社及び一部連結子会社は、従業員に対する賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。