- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.平成25年2月27日開催の当社取締役会決議により、平成25年4月1日付をもって1株を100株とする株式分割を行っており、これに伴い、分割後の株式数に換算して記載いたしております。なお、表中の株式数は付与時の株式数を株式分割後に換算した株式数であります。
4.新株予約権者は、平成30年3月期において、営業利益が35億円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することが可能となります。なお、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を当社の取締役会にて定めるものとします。
連結子会社(㈱アイメディアドライブ)
2016/06/28 12:28- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額5,920,542千円は、主として、連結子会社であるユナイテッド株式会社での余資運用資金(現金及び預金)及び同社の管理部門等に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/28 12:28- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△568,363千円は、全額各セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは連結子会社であるユナイテッド株式会社の管理部門等に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,848,514千円は、主として、連結子会社であるユナイテッド株式会社での余資運用資金(現金及び預金)及び同社の管理部門等に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 12:28 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当連結会計年度の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首において、のれん374,556千円、利益剰余金2,474,028千円及び非支配株主持分2,103千円が減少するとともに、資本剰余金が2,101,575千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益がそれぞれ95,398千円増加し、税金等調整前当期純利益が420,418千円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期首残高は2,101,575千円増加するとともに、利益剰余金の期首残高は2,474,028千円、非支配株主持分の期首残高は2,103千円減少しております。
2016/06/28 12:28- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
2016/06/28 12:28- #6 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権者は、平成30年3月期において、営業利益(当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益をいう。)が35億円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。また、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を当社の取締役会にて定めるものとする。
(2)新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または使用人であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、会社都合により退職した場合、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2016/06/28 12:28- #7 業績等の概要
推移いたしました。
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は144,980,127千円(前年同期比23.4%増)、営業利益は5,062,187千
円(前年同期比125.3%増)、経常利益は4,974,304千円(前年同期比97.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益
2016/06/28 12:28- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、売上高は144,980,127千円(前年同期比23.4%増)、営業利益は5,062,187千円(前年同期比125.3%増)、経常利益は4,974,304千円(前年同期比97.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,026,564千円(前年同期比92.9%増)と大幅な増収増益となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2016/06/28 12:28