四半期報告書-第25期第2四半期(令和2年2月1日-令和2年4月30日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2020年4月23日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社エイム・ソフトが株式会社ケア・ダイナミクスの全株式を取得し、子会社化(当社の孫会社)することについて決議し、2020年4月28日付で株式譲渡契約を締結し、2020年5月1日付で全株式を取得しました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ケア・ダイナミクス
事業の内容 介護・リハビリロボット、農業ICTの企画、開発、販売
②企業結合を行った理由
本件株式取得の理由は、当社の子会社である株式会社エイム・ソフトが株式会社ケア・ダイナミクスを子会社化することで、利益率の高いシステム受託開発案件の獲得や、非稼働エンジニアの活用、自社開発プロダクトの開発販売、保守等によりキャッシュフローと経営の安定化を図ることができると考えたためであります。
③企業結合日
2020年5月1日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%(間接所有)
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
(2) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得に伴い支出した現金 72,500千円
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 1,000千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2020年4月27日開催の取締役会において、株式会社イーフロンティアの株式の一部を取得し、子会社化することについて決議し、2020年4月28日付で株式譲渡契約を締結し、2020年5月15日付で株式を取得しました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社イーフロンティア
事業の内容 3DCGソフトウェア、動画制作、ゲームソフトの企画開発販売
②企業結合を行った理由
本件株式取得の理由は、当社が株式会社イーフロンティアを子会社化することで、当社プロダクトの発展と拡張、新しいマーケットの創造に挑戦、急速に社会需要が高まっているテレワークやオンライン学習への環境提供を行え当社グループの企業価値が高まると考えたためであります。
③企業結合日
2020年5月15日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
99.9%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
(2) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得に伴い支出した現金 80,010千円
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 1,000千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
株式取得に伴い当社の連結財務諸表に、おおよそ135,000千円の負ののれん発生益が発生する見込みであります。
(5) 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2020年4月23日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社エイム・ソフトが株式会社ケア・ダイナミクスの全株式を取得し、子会社化(当社の孫会社)することについて決議し、2020年4月28日付で株式譲渡契約を締結し、2020年5月1日付で全株式を取得しました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ケア・ダイナミクス
事業の内容 介護・リハビリロボット、農業ICTの企画、開発、販売
②企業結合を行った理由
本件株式取得の理由は、当社の子会社である株式会社エイム・ソフトが株式会社ケア・ダイナミクスを子会社化することで、利益率の高いシステム受託開発案件の獲得や、非稼働エンジニアの活用、自社開発プロダクトの開発販売、保守等によりキャッシュフローと経営の安定化を図ることができると考えたためであります。
③企業結合日
2020年5月1日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
100%(間接所有)
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
(2) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得に伴い支出した現金 72,500千円
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 1,000千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5) 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2020年4月27日開催の取締役会において、株式会社イーフロンティアの株式の一部を取得し、子会社化することについて決議し、2020年4月28日付で株式譲渡契約を締結し、2020年5月15日付で株式を取得しました。
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社イーフロンティア
事業の内容 3DCGソフトウェア、動画制作、ゲームソフトの企画開発販売
②企業結合を行った理由
本件株式取得の理由は、当社が株式会社イーフロンティアを子会社化することで、当社プロダクトの発展と拡張、新しいマーケットの創造に挑戦、急速に社会需要が高まっているテレワークやオンライン学習への環境提供を行え当社グループの企業価値が高まると考えたためであります。
③企業結合日
2020年5月15日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
⑥取得した議決権比率
99.9%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
(2) 被取得企業の取得原価及びその内訳
取得に伴い支出した現金 80,010千円
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 1,000千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
株式取得に伴い当社の連結財務諸表に、おおよそ135,000千円の負ののれん発生益が発生する見込みであります。
(5) 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。