四半期報告書-第26期第1四半期(令和2年11月1日-令和3年1月31日)
(重要な後発事象)
(連結子会社間の合併)
当社は、2021年2月1日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社クシムソフト(以下、「クシムソフト」といいます。)が、同じく当社の連結子会社である株式会社クシムテクノロジーズ(以下、「クシムテクノロジーズ」といいます。)を吸収合併することを決議いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
被結合企業 株式会社クシムテクノロジーズ
事業の内容 ソフトウェアの企画、開発、販売並びに運用管理及び保守に関する業務他
(2)企業結合日
2021年4月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
クシムソフトを存続会社、クシムテクノロジーズを消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社クシムソフト
(5)その他取引の概要に関する事項
クシムソフトとの合併により、
①システムエンジニア(技術者)や営業機能の集約による事業推進力の強化
②一部重複しているシステム関連業務や管理部門の統合による経営効率化
③上記によるさらなる収益力改善を企図したマネジメント体制の強化
が期待され、当社グループの連結業績の向上と株主還元の早期化に資すると判断したため決議いたしました。
なお、当社の完全子会社間の合併であるため、本吸収合併による新株式の発行、資本金の増加、合併交付金、その他一切の対価の交付は行われません。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を実施する予定であります。
(連結子会社間の合併)
当社は、2021年2月1日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社クシムソフト(以下、「クシムソフト」といいます。)が、同じく当社の連結子会社である株式会社クシムテクノロジーズ(以下、「クシムテクノロジーズ」といいます。)を吸収合併することを決議いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
被結合企業 株式会社クシムテクノロジーズ
事業の内容 ソフトウェアの企画、開発、販売並びに運用管理及び保守に関する業務他
(2)企業結合日
2021年4月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
クシムソフトを存続会社、クシムテクノロジーズを消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社クシムソフト
(5)その他取引の概要に関する事項
クシムソフトとの合併により、
①システムエンジニア(技術者)や営業機能の集約による事業推進力の強化
②一部重複しているシステム関連業務や管理部門の統合による経営効率化
③上記によるさらなる収益力改善を企図したマネジメント体制の強化
が期待され、当社グループの連結業績の向上と株主還元の早期化に資すると判断したため決議いたしました。
なお、当社の完全子会社間の合併であるため、本吸収合併による新株式の発行、資本金の増加、合併交付金、その他一切の対価の交付は行われません。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を実施する予定であります。