訂正有価証券報告書-第35期(2021/04/01-2022/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、事業の内容により、「不動産事業」「マンション管理事業」「賃貸事業」「家具・家電レンタル事業」「ソフトウェア事業」「ファイナンス事業」の6つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する事業の内容
不動産事業は、デベロッパー他一般顧客を対象とした不動産買取再販、不動産仲介、リフォームならびに競売物件の落札事業等を行っております。
マンション管理事業は、主に分譲マンションの管理事業を行っております。
賃貸事業は、当社グループが保有する賃貸等不動産による賃料収入事業と、マンション管理物件の賃貸仲介事業など、グループの営業資産を基にシナジー効果を最大限発揮し、収益につなげる事業を拡大しております。
家具・家電レンタル事業は賃貸住宅入居者向けの他、賃貸物件オーナー・法人向けに家具や家電等をレンタルする事業を行っております。
ソフトウェア事業は、業務用パッケージソフトウェアの企画・開発・販売・保守及び受注によるシステム並びにそれに類するものの開発を行っております。
ファイナンス事業は、法人向けの不動産担保ローン等の貸付業務を行っております。
(3)報告セグメントの変更に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「不動産事業」「マンション管理事業」「賃貸事業」「旅館事業」「家具・家電レンタル事業」「ソフトウェア事業」及び「ファイナンス事業」の7区分から「不動産事業」「マンション管理事業」「賃貸事業」「家具・家電レンタル事業」「ソフトウェア事業」及び「ファイナンス事業」の6区分へと変更しております。
この変更は、前連結会計年度末において、当社の連結子会社である株式会社Stayが旅館事業から撤退したことに伴い、同社の経営管理区分の見直しを行った結果、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしたことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響はありません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△107,916千円は、セグメント間取引消去額12,377千円、のれんの償却額△34,253千円、全社費用△86,041千円を含んでおります。全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,899,001千円は、セグメント間取引消去額△496,319千円、全社資産2,395,320千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額1,582千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,142千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△130,519千円は、セグメント間取引消去額952千円、のれんの償却額△38,237千円、その他の調整額4,352千円、全社損益△97,586千円を含んでおります。全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,053,128千円は、セグメント間取引消去額△606,912千円、全社資産2,660,040千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額17,917千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,052千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載しておりません。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先はありますが、守秘義務を負っているため、顧客の名称、売上高の公表は控えさせていただきます。なお、当該関連するセグメント名は不動産事業であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載しておりません。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、事業の内容により、「不動産事業」「マンション管理事業」「賃貸事業」「家具・家電レンタル事業」「ソフトウェア事業」「ファイナンス事業」の6つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する事業の内容
不動産事業は、デベロッパー他一般顧客を対象とした不動産買取再販、不動産仲介、リフォームならびに競売物件の落札事業等を行っております。
マンション管理事業は、主に分譲マンションの管理事業を行っております。
賃貸事業は、当社グループが保有する賃貸等不動産による賃料収入事業と、マンション管理物件の賃貸仲介事業など、グループの営業資産を基にシナジー効果を最大限発揮し、収益につなげる事業を拡大しております。
家具・家電レンタル事業は賃貸住宅入居者向けの他、賃貸物件オーナー・法人向けに家具や家電等をレンタルする事業を行っております。
ソフトウェア事業は、業務用パッケージソフトウェアの企画・開発・販売・保守及び受注によるシステム並びにそれに類するものの開発を行っております。
ファイナンス事業は、法人向けの不動産担保ローン等の貸付業務を行っております。
(3)報告セグメントの変更に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「不動産事業」「マンション管理事業」「賃貸事業」「旅館事業」「家具・家電レンタル事業」「ソフトウェア事業」及び「ファイナンス事業」の7区分から「不動産事業」「マンション管理事業」「賃貸事業」「家具・家電レンタル事業」「ソフトウェア事業」及び「ファイナンス事業」の6区分へと変更しております。
この変更は、前連結会計年度末において、当社の連結子会社である株式会社Stayが旅館事業から撤退したことに伴い、同社の経営管理区分の見直しを行った結果、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしたことによるものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響はありません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
| 報告セグメント | ||||||
| 不動産事業 | マンション 管理事業 | 賃貸事業 | 家具・家電 レンタル事業 | ソフトウェア 事業 | ファイナンス 事業 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客に対する売上高 | 7,046,821 | 1,262,706 | 823,772 | 430,860 | 163,603 | 82,260 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 191,130 | 138,924 | 91,706 | 67 | 3,753 | - |
| 計 | 7,237,952 | 1,401,630 | 915,478 | 430,927 | 167,357 | 82,260 |
| セグメント利益又は損失(△) | 523,267 | 3,212 | 317,436 | 28,001 | 28,658 | 12,714 |
| セグメント資産 | 5,012,359 | 347,979 | 7,564,684 | 338,065 | 460,640 | 1,357,889 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 2,905 | 2,135 | 190,370 | 32,906 | 1,622 | 230 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,601 | 3,222 | 1,113,127 | 64,805 | 5,950 | 1,400 |
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表 計上額 | |
| 計 | |||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客に対する売上高 | 9,810,024 | 53,294 | 9,863,318 | - | 9,863,318 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 425,581 | - | 425,581 | △425,581 | - |
| 計 | 10,235,606 | 53,294 | 10,288,900 | △425,581 | 9,863,318 |
| セグメント利益又は損失(△) | 913,291 | △31,000 | 882,290 | △107,916 | 774,373 |
| セグメント資産 | 15,081,618 | 36,255 | 15,117,874 | 1,899,001 | 17,016,875 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 230,170 | 224 | 230,394 | 1,582 | 231,976 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,190,107 | 928 | 1,191,035 | 17,142 | 1,208,177 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△107,916千円は、セグメント間取引消去額12,377千円、のれんの償却額△34,253千円、全社費用△86,041千円を含んでおります。全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,899,001千円は、セグメント間取引消去額△496,319千円、全社資産2,395,320千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額1,582千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,142千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
| 報告セグメント | ||||||
| 不動産事業 | マンション 管理事業 | 賃貸事業 | 家具・家電 レンタル事業 | ソフトウェア 事業 | ファイナンス 事業 | |
| 売上高 | ||||||
| 一時点で移転される財 | 7,168,932 | 268,349 | 134,041 | 7,942 | 86,071 | 39,772 |
| 一定の期間にわたり移転される財 | 5,520 | 1,189,405 | 78,140 | - | 73,675 | 199 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 7,174,453 | 1,457,755 | 212,182 | 7,942 | 159,746 | 39,972 |
| その他の収益 | 36,729 | - | 896,934 | 440,141 | - | 74,817 |
| 外部顧客に対する売上高 | 6,899,626 | 1,296,967 | 1,023,445 | 446,934 | 154,573 | 114,789 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 311,555 | 160,787 | 85,671 | 1,149 | 5,172 | - |
| 計 | 7,211,182 | 1,457,755 | 1,109,117 | 448,084 | 159,746 | 114,789 |
| セグメント利益又は損失(△) | 637,664 | △22,291 | 411,629 | 11,216 | 8,082 | 44,550 |
| セグメント資産 | 6,793,187 | 361,542 | 8,520,839 | 337,985 | 469,753 | 2,322,582 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 2,805 | 3,543 | 237,652 | 56,166 | 2,595 | 219 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 316 | 4,162 | 1,589,442 | 81,376 | 474 | 212 |
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他(注) | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表 計上額 | |
| 計 | |||||
| 売上高 | |||||
| 一時点で移転される財 | 7,705,111 | 127,918 | 7,833,029 | △403,921 | 7,429,107 |
| 一定の期間にわたり移転される財 | 1,346,941 | 397 | 1,347,338 | △81,575 | 1,265,762 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 9,052,052 | 128,315 | 9,180,368 | △485,497 | 8,694,870 |
| その他の収益 | 1,448,623 | 8,466 | 1,457,089 | △80,576 | 1,376,513 |
| 外部顧客に対する売上高 | 9,936,338 | 135,046 | 10,071,384 | - | 10,071,384 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 564,337 | 1,736 | 566,073 | △566,073 | - |
| 計 | 10,500,675 | 136,782 | 10,637,458 | △566,073 | 10,071,384 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,090,851 | △11,170 | 1,079,681 | △130,519 | 949,161 |
| セグメント資産 | 18,805,891 | 40,331 | 18,846,223 | 2,053,128 | 20,899,351 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 302,981 | 2,531 | 305,513 | 17,917 | 323,431 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,675,985 | 7,085 | 1,683,071 | 25,052 | 1,708,123 |
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△130,519千円は、セグメント間取引消去額952千円、のれんの償却額△38,237千円、その他の調整額4,352千円、全社損益△97,586千円を含んでおります。全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,053,128千円は、セグメント間取引消去額△606,912千円、全社資産2,660,040千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額17,917千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,052千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載しておりません。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先はありますが、守秘義務を負っているため、顧客の名称、売上高の公表は控えさせていただきます。なお、当該関連するセグメント名は不動産事業であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載しておりません。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
| 不動産事業 | マンション 管理事業 | 賃貸事業 | 家具・家電 レンタル事業 | ソフトウェア 事業 | |
| 当期償却額 | - | 368 | - | 33,885 | - |
| 当期末残高 | - | 306 | - | 127,069 | - |
| (単位:千円) | ||||
| ファイナンス 事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | - | - | 34,253 |
| 当期末残高 | - | - | - | 127,376 |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| 不動産事業 | マンション 管理事業 | 賃貸事業 | 家具・家電 レンタル事業 | ソフトウェア 事業 | |
| 当期償却額 | - | 306 | - | 33,885 | - |
| 当期末残高 | - | - | - | 93,184 | - |
| (単位:千円) | ||||
| ファイナンス 事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | - | 4,045 | - | 38,237 |
| 当期末残高 | - | 16,181 | - | 109,366 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。