2315 CAICA DIGITAL

2315
2026/06/05
時価
112億円
PER 予
123.26倍
2010年以降
赤字-379.07倍
(2010-2025年)
PBR
3.17倍
2010年以降
0.65-254.42倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
2.57%
ROA 予
2.19%
資料
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CAICA DIGITAL(2315)の資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
222億619万
2009年3月31日 -7.69%
204億9934万
2010年3月31日 +9.86%
225億2114万
2010年12月31日 +0.48%
226億2821万
2011年3月31日 -0.09%
226億766万
2011年6月30日 +6.14%
239億9582万
2011年9月30日 +27.02%
304億7903万
2011年12月31日 +2.87%
313億5407万
2012年3月31日 -6.12%
294億3623万
2012年6月30日 +34.95%
397億2327万
2012年9月30日 +1.02%
401億2665万
2012年12月31日 +4.57%
419億5854万
2013年3月31日 +7.49%
451億304万
2013年6月30日 +1.2%
456億4274万
2013年9月30日 -0.57%
453億8252万
2013年12月31日 -1.16%
448億5663万
2014年3月31日 -12.25%
393億6075万
2014年6月30日 -0.63%
391億1390万
2014年9月30日 +4.91%
410億3634万
2014年12月31日 -12.45%
359億2898万
2015年3月31日 -16.14%
301億3088万
2015年6月30日 -72.39%
83億2043万
2015年10月31日 -44.64%
46億614万
2016年1月31日 -36%
29億4789万
2016年4月30日 +4.05%
30億6732万
2016年7月31日 -23.52%
23億4593万
2016年10月31日 -15.56%
19億8082万
2017年1月31日 +3.44%
20億4900万
2017年4月30日 +12.06%
22億9601万
2017年7月31日 +90.36%
43億7059万
2017年10月31日 +24.4%
54億3682万
2018年1月31日 +66.52%
90億5324万
2018年4月30日 +14.26%
103億4396万
2018年7月31日 +5.25%
108億8673万
2018年10月31日 +1.25%
110億2278万
2019年1月31日 -2.05%
107億9728万
2019年4月30日 +16.33%
125億6094万
2019年7月31日 -4.08%
120億4795万
2019年10月31日 -12.89%
104億9499万
2020年1月31日 -6.11%
98億5403万
2020年4月30日 -15.1%
83億6619万
2020年7月31日 -13.66%
72億2353万
2020年10月31日 +56.39%
112億9721万
2021年1月31日 -3.58%
108億9324万
2021年4月30日 +999.99%
1292億8004万
2021年7月31日 -24.51%
975億8731万
2021年10月31日 +9.87%
1072億1812万
2022年1月31日 +8.55%
1163億8710万
2022年4月30日 -3.05%
1128億3722万
2022年7月31日 -46.1%
608億1977万
2022年10月31日 -2.94%
590億3279万
2023年1月31日 -20%
472億2465万
2023年4月30日 +32.48%
625億6283万
2023年7月31日 +4.43%
653億3480万
2023年10月31日 -96.07%
25億6900万
2024年1月31日 -4.06%
24億6466万
2024年4月30日 +10.13%
27億1443万
2024年7月31日 -5.28%
25億7111万
2024年10月31日 -5.68%
24億2509万
2025年1月31日 +25.11%
30億3400万
2025年4月30日 +0.55%
30億5056万
2025年7月31日 +4.73%
31億9496万
2025年10月31日 +34.19%
42億8747万
2026年1月31日 -3.07%
41億5595万

個別

2008年3月31日
131億3163万
2009年3月31日 +1.48%
133億2595万
2010年3月31日 +37.71%
183億5146万
2011年3月31日 -2.84%
178億3040万
2012年3月31日 +8.23%
192億9864万
2013年3月31日 +37.4%
265億1579万
2014年3月31日 -9.24%
240億6604万
2015年3月31日 -63.7%
87億3537万
2015年10月31日 -49.46%
44億1482万
2016年10月31日 -55.15%
19億8020万
2017年10月31日 +111.13%
41億8083万
2018年10月31日 +193.01%
122億5033万
2019年10月31日 -4.72%
116億7161万
2020年10月31日 +23.64%
144億3028万
2021年10月31日 +43.49%
207億623万
2022年10月31日 -74.94%
51億8802万
2023年10月31日 -73.02%
13億9974万
2024年10月31日 +22.8%
17億1895万
2025年10月31日 +91.6%
32億9346万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結会計期間より、新規でメディア事業を開始しており、当該事業の開始により、報告セグメントには含まれない「その他」を追加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/06/14 15:00
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、従来、金融サービス事業において保有する活発な市場が存在しない暗号資産の評価損については、「売上高」に計上しておりましたが、当第2四半期連結会計期間から「売上原価」に計上する方法に変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間についても組替えを行っております。
2024/06/14 15:00
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/06/14 15:00
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、従来、金融サービス事業において保有する活発な市場が存在しない暗号資産の評価損については、「売上高」に計上しておりましたが、当第2四半期連結会計期間から「売上原価」に計上する方法に変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替えを行っております。2024/06/14 15:00
#5 売上原価に関する注記(連結)
※1 売上原価に含まれている活発な市場が存在しない暗号資産評価損は、次のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年4月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日至 2024年4月30日)
暗号資産評価損229,782千円273,673千円
2024/06/14 15:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが事業を展開するITサービス業界及び金融サービス業界は、各企業の業務効率化への意欲と、労働人口の減少による人員不足に伴い、DXの推進が求められております。DX推進の動きにより、先端技術の重要性とITサービス及び金融サービス産業の市場の拡大が増々加速していくものと見込まれます。
このような状況の下、当社グループは、前連結会計年度に実施した暗号資産関連事業の子会社売却も含め、赤字が継続していた金融サービス事業の一部から撤退し、安定的なキャッシュ・フローを産むグループ体制への移行を図っております。今後は、従前から黒字事業が継続しているITサービス事業を軸に、金融サービス事業におけるWeb3分野でのビジネスを拡大することで収益力の向上を図ってまいります。Web3分野でのビジネス拡大の一環として、2024年2月に、韓国のWeb3企業であるSevenlineLabsと業務提携し、韓国のゲーム市場の開拓を推進しております。また、2024年3月に株式会社フィスコと、Zaif INOが取り扱うNFTの発掘及び販売促進、フィスコが持つ投資情報について生成AIを使った対話型スクリーニングの共同研究等を目的とした資本業務提携を強化いたしました。さらに、2024年4月には、株式会社クシムの子会社であるチューリンガム株式会社とカイカコインのGameFi分野における利活用に向けたパートナーシップを締結いたしました。これらの施策の結果、当第2四半期連結累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化を達成することができました。
当第2四半期連結累計期間における連結売上高は2,866百万円(前年同四半期比5.2%増)となりました。
2024/06/14 15:00
#7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
当社グループは、金融サービス事業において暗号資産への投資を行っております。従来、活発な市場が存在しない暗号資産の評価損については、「売上高」のマイナスとして計上しておりましたが、当第2四半期連結累計期間より、「売上原価」に計上する方法に変更しております。
これは、事業運営の実態をより適切に経営成績に反映させるため、表示方法を変更するものであります。
2024/06/14 15:00
#8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、安定したキャッシュ・フローを産みだすシステム開発のITサービス事業に集中いたします。また、資本業務提携を締結した株式会社クシム及びその子会社であるチューリンガム株式会社とともに、ブロックチェーン技術を活用したWeb3ビジネスの拡大を図ります。ITサービス事業への集中とWeb3ビジネスの拡大により、2026年10月期までの間に年平均13%増の連結売上高を目指してまいります。
これまで業績面で大幅なマイナスの影響をもたらしていた暗号資産関連事業の子会社を売却し、株式会社EWJ(以下、「EWJ」といいます。)の第一種金融商品取引業と投資運用業を廃止したことで、2024年10月期以降は販売費及び一般管理費は、2023年10月期比で約2,200百万円が削減される見込みです。
また、既存取引先の条件見直しに加え、Web3コンサル事業「CAICA Web3 for Biz」から、上流工程の高単価SI案件を獲得することで、2026年10月期までに営業利益率6%を目指します。さらに、2026年10月期までにITサービス事業の人員(パートナー人員を含む)を2023年10月期比で8.5%増の725人とする予定であり、一人当たりの売上も8.5%増とする予定です。
2024/06/14 15:00

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