訂正有価証券報告書-第29期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日)
当社は当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは店舗又は事業を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。
遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失45,636千円として計上いたしました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額により算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日)
当社は当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは店舗又は事業を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。
営業状態の悪化した店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失54,008千円として計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物 46,747千円、土地 3,619千円、それ以外 3,641千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は店舗については正味売却価額により測定しており、正味売却価額は固定資産税評価額を合理的に調整したもの等により算定しております。
前連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日)
当社は当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| 遊休資産 | 土地 | 新潟県 | 45,636千円 |
当社グループは店舗又は事業を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。
遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失45,636千円として計上いたしました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額により算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日)
当社は当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| 店舗(既存) | 建物及び構築物等 | 石川県 | 3,830千円 |
| 店舗(休局) | 建物及び構築物等 | 岐阜県 | 33,517千円 |
| 店舗(既存) | 建物及び構築物等 | 新潟県 | 6,870千円 |
| 店舗(既存) | 建物及び構築物、土地等 | 兵庫県 | 6,934千円 |
| 店舗(既存) | 建物及び構築物等 | 兵庫県 | 2,854千円 |
当社グループは店舗又は事業を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。
営業状態の悪化した店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失54,008千円として計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物 46,747千円、土地 3,619千円、それ以外 3,641千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は店舗については正味売却価額により測定しており、正味売却価額は固定資産税評価額を合理的に調整したもの等により算定しております。