有価証券報告書-第35期(2022/05/01-2022/10/31)

【提出】
2023/01/30 15:30
【資料】
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【項目】
106項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産前事業年度
(2022年4月30日)
当事業年度
(2022年10月31日)
未払事業税2,218千円1,684千円
賞与引当金5,779千円2,950千円
棚卸資産884千円293千円
未払費用1,147千円699千円
短期解約返戻引当金518千円371千円
貸倒引当金306千円306千円
退職給付引当金9,825千円10,555千円
役員退職慰労引当金9,902千円3,939千円
固定資産10,579千円19,779千円
資産除去債務6,192千円3,637千円
差入保証金償却額-千円3,058千円
繰越欠損金(注)152,344千円203,578千円
その他672千円266千円
小計200,372千円251,121千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)△152,344千円△203,578千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△48,028千円△47,543千円
評価性引当額小計△200,372千円△251,121千円
繰延税金資産合計-千円-千円
繰延税金負債
資産除去債務842千円-千円
繰延税金負債合計842千円-千円
繰延税金資産の純額(△は負債)△842千円-千円

(注)税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前事業年度(2022年4月30日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※)-24,339-20,54832,74174,714152,344
評価性引当額-△24,339-△20,548△32,741△74,714△152,344
繰延税金資産-------

(※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当事業年度(2022年10月31日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※)24,339-20,54832,741-125,948203,578
評価性引当額△24,339-△20,548△32,741-△125,948△203,578
繰延税金資産-------

(※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2022年4月30日)
税引前当期純損失であるため記載を省略しております。
当事業年度(2022年10月31日)
税引前当期純損失であるため記載を省略しております。

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