3387 クリエイト・レストランツHD

3387
2026/07/29
時価
3456億円
PER 予
59.98倍
2010年以降
赤字-186.69倍
(2010-2026年)
PBR
7.52倍
2010年以降
0.88-12.13倍
(2010-2026年)
配当 予
0.62%
ROE 予
12.54%
ROA 予
3.94%
資料
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クリエイト・レストランツHD(3387)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
400億5197万
2009年11月30日 -28.77%
285億3025万
2010年2月28日 +32.26%
377億3445万
2010年5月31日 -74.13%
97億6274万
2010年8月31日 +98.9%
194億1826万
2010年11月30日 +44.68%
280億9485万
2011年2月28日 +32.04%
370億9580万
2011年5月31日 -77.3%
84億2168万
2011年8月31日 +109.05%
176億511万
2011年11月30日 +47.13%
259億270万
2012年2月29日 +33.67%
346億2475万
2012年5月31日 -73.57%
91億5123万
2012年8月31日 +104.85%
187億4674万
2012年11月30日 +47.47%
276億4497万
2013年2月28日 +34.44%
371億6722万
2013年5月31日 -72.31%
102億9152万
2013年8月31日 +131.58%
238億3264万
2013年11月30日 +57.16%
374億5586万
2014年2月28日 +40.23%
525億2317万
2014年5月31日 -69.21%
161億7036万
2014年8月31日 +107.4%
335億3717万
2014年11月30日 +50.64%
505億2148万
2015年2月28日 +37.19%
693億985万
2015年5月31日 -71.41%
198億1772万
2015年8月31日 +123.1%
442億1236万
2015年11月30日 +57.83%
697億7993万
2016年2月29日 +48%
1032億7166万
2016年5月31日 -72.36%
285億4429万
2016年8月31日 +99.63%
569億8240万
2016年11月30日 +47.38%
839億8192万
2017年2月28日 +35.18%
1135億2525万
2017年5月31日 -73.61%
299億6000万
2017年8月31日 +98%
593億2200万
2017年11月30日 +46.2%
867億3000万
2018年2月28日 +34.4%
1165億6700万
2018年5月31日 -73.67%
306億8900万
2018年8月31日 +97.45%
605億9400万
2018年11月30日 +46.87%
889億9500万

個別

2009年2月28日
396億1507万
2010年2月28日 -5.6%
373億9764万
2011年2月28日 -90.14%
36億8826万
2012年2月29日 +0.65%
37億1227万
2013年2月28日 +39.15%
51億6577万
2014年2月28日 +4.86%
54億1663万
2015年2月28日 -0.61%
53億8357万
2016年2月29日 +1.56%
54億6761万
2017年2月28日 +0.88%
55億1558万
2018年2月28日 -0.83%
54億7000万
2019年2月28日 +2.98%
56億3300万
2020年2月29日 +1.49%
57億1700万
2021年2月28日 -38.2%
35億3300万
2022年2月28日 +63.69%
57億8300万
2023年2月28日 -15.3%
48億9800万
2024年2月29日 +14.52%
56億900万
2025年2月28日 +14.1%
64億
2026年2月28日 +13.92%
72億9100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
物流センターの統合や店舗設計施工管理子会社の設立によるコスト抑制、DX・AIの積極活用による店舗生産性の向上に取り組んでまいりました。また、持続的な成長の源泉である人財への投資として、2年連続となる社員昇給ファンド5%増を実施するなど、人的資本経営を強化いたしました。
以上の結果、売上収益については、既存店が概ね堅調に推移(既存店売上高前年比101.8%)したことに加え、新業態開発や新規にグループインしたブランドの寄与により、前連結会計年度を上回り、過去最高を更新いたしました。一方、営業利益につきましては、CRカテゴリー及び専門ブランドカテゴリーが好調に推移したものの、SFPカテゴリーにおいて、既存店客数の減少に加え、原材料価格高騰に伴う原価率の上昇により、大幅な減益となり、連結全体では前連結会計年度を下回る結果となりました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上収益165,449百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益7,944百万円(同6.6%減)、税引前当期利益7,861百万円(同2.6%増)、当期利益5,218百万円(同16.2%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益4,677百万円(同16.3%減)、調整後EBITDAは26,271百万円、調整後EBITDAマージンは15.9%となりました。
2026/05/26 16:28
#2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
使用する将来キャッシュ・フローの見積りは、取締役会において承認された翌事業年度の事業計画を基礎にして算定しております。割引率は各資金生成単位の加重平均資本コストを基礎に算定しております。
事業計画は複数の仮定に基づいて策定しております。売上高については、直近の実績を基礎として、緩やかな成長傾向が翌事業年度以降も継続することを仮定しております。また、売上原価、販売費及び一般管理費について、直近では、原材料価格が高騰しているほか、人件費が上昇しており、これらの状況が翌事業年度以降も継続することを仮定しております。
当社グループは、これらの減損における主要な仮定を、経営者の最善の見積りと判断により決定しております。主要な仮定は、外部環境の変化等の影響を受ける可能性があり、見積りの変更が必要となった場合には、これらの減損損失を新たにもしくは追加計上する可能性があります。
2026/05/26 16:28
#3 関係会社との取引に関する注記
※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
売上高6,045百万円7,073百万円
販売費及び一般管理費371537
2026/05/26 16:28

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