3031 ラクーン HD

3031
2026/08/21
時価
138億円
PER 予
42.2倍
2010年以降
5.49-207.58倍
(2010-2026年)
PBR
3.03倍
2010年以降
0.63-13.92倍
(2010-2026年)
配当 予
3.37%
ROE 予
7.17%
ROA 予
1.55%
資料
Link
CSV,JSON

ラクーン HD(3031)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年1月31日
9558万
2011年4月30日 -2.54%
9315万
2011年7月31日 -2.61%
9072万
2011年10月31日 -2.68%
8829万
2012年1月31日 -2.75%
8586万
2012年4月30日 -2.83%
8343万
2012年7月31日 -2.91%
8100万
2012年10月31日 -3%
7857万
2013年1月31日 -3.09%
7614万
2013年4月30日 -3.19%
7371万
2013年7月31日 -3.3%
7128万
2013年10月31日 -3.41%
6885万
2014年1月31日 -3.53%
6642万
2014年4月30日 -3.66%
6399万
2014年7月31日 -3.8%
6156万
2014年10月31日 -3.95%
5913万
2015年1月31日 -4.11%
5670万
2015年4月30日 -4.29%
5427万
2015年7月31日 -4.48%
5184万
2015年10月31日 -4.69%
4941万
2016年1月31日 -4.92%
4698万
2016年4月30日 -5.17%
4455万
2016年7月31日 -5.45%
4212万
2016年10月31日 -5.77%
3969万
2017年1月31日 -6.12%
3726万
2017年4月30日 -6.52%
3483万
2017年7月31日 -6.98%
3240万
2017年10月31日 -7.5%
2997万
2018年1月31日 -8.11%
2754万
2018年4月30日 -8.82%
2511万
2018年7月31日 -9.68%
2268万
2018年10月31日 -10.71%
2025万
2019年1月31日 +999.99%
3億3470万
2019年4月30日 -3.17%
3億2408万
2019年7月31日 -3.28%
3億1345万
2019年10月31日 -3.39%
3億283万
2020年1月31日 -3.51%
2億9220万
2020年4月30日 -3.64%
2億8157万
2020年7月31日 -3.77%
2億7095万
2020年10月31日 -3.92%
2億6032万
2021年1月31日 -3.46%
2億5132万
2021年4月30日 -3.26%
2億4312万
2021年7月31日 -3.37%
2億3493万
2021年10月31日 -3.49%
2億2673万
2022年1月31日 -3.61%
2億1854万
2022年4月30日 -71.27%
6278万
2022年7月31日 -3.9%
6033万
2022年10月31日 -4.05%
5789万
2023年1月31日 -4.23%
5544万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
行使可能割合:割り当てられた本新株予約権の100%
なお、上記における調整後EBITDAは、2026年4月期決算における当社の決算短信に記載の算式「調整後EBITDA=営業利益+減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)+のれん償却費+M&A関連一時費用+株式報酬関連費用+ESOP関連費用+株主優待関連費用」にて判定するものとし、決算期変更や適用される会計基準の変更等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生した場合など、当該数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は当該影響を排除すべく合理的な範囲内で適切な調整を行うことができるものとする。
(2) 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2026/07/22 9:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
2026/07/22 9:45
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
費用面においては、当社の与信審査の適切なコントロールにより売上原価率は低い水準を継続しております。第4四半期において実証実験を行ったことで第4四半期の広告宣伝費及びその他費用が増加いたしましたが、第1四半期~第3四半期までは低水準で推移していたため、販売費及び一般管理費は前期比9.4%増となりました。この結果、セグメント利益は832,533千円(前期比13.5%増)となりました。
(注)調整後EBITDA=営業利益+減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)
+のれん償却費+M&A関連一時費用+株式報酬関連費用+ESOP関連費用+株主優待関連費用
2026/07/22 9:45
#4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/07/22 9:45
#5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
行使可能割合:割り当てられた本新株予約権の100%
なお、上記における調整後EBITDAは、2026年4月期決算における当社の決算短信に記載の算式「調整後EBITDA=営業利益+減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)+のれん償却費+M&A関連一時費用+株式報酬関連費用+ESOP関連費用+株主優待関連費用」にて判定するものとし、決算期変更や適用される会計基準の変更等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生した場合など、当該数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は当該影響を排除すべく合理的な範囲内で適切な調整を行うことができるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時において、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2026/07/22 9:45

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