2483 翻訳センター

2483
2026/04/09
時価
60億円
PER 予
9.49倍
2010年以降
6.52-73.4倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.63-5.08倍
(2010-2025年)
配当 予
4.21%
ROE 予
9.18%
ROA 予
7.42%
資料
Link
CSV,JSON

翻訳センター(2483)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
4億328万
2009年3月31日 -21.29%
3億1743万
2010年3月31日 -25.36%
2億3692万
2011年3月31日 +18.08%
2億7975万
2012年3月31日 +57.35%
4億4020万
2013年3月31日 -3.91%
4億2298万
2014年3月31日 -13.87%
3億6432万
2015年3月31日 +38.54%
5億475万
2016年3月31日 +5.92%
5億3465万
2017年3月31日 +30.38%
6億9706万
2018年3月31日 +15.07%
8億208万
2019年3月31日 +12.26%
9億41万
2020年3月31日 -9.65%
8億1350万
2021年3月31日 -48.6%
4億1815万
2022年3月31日 +94.06%
8億1146万
2023年3月31日 +14.44%
9億2866万
2024年3月31日 -2.84%
9億226万
2025年3月31日 -1.31%
8億9048万

個別

2008年3月31日
4億7364万
2009年3月31日 -28.64%
3億3797万
2010年3月31日 -33.76%
2億2386万
2011年3月31日 +12.81%
2億5252万
2012年3月31日 +60.76%
4億597万
2013年3月31日 -26.1%
3億1万
2014年3月31日 -11.72%
2億6485万
2015年3月31日 +54.76%
4億988万
2016年3月31日 +8.38%
4億4422万
2017年3月31日 +12.66%
5億45万
2018年3月31日 +28.48%
6億4298万
2019年3月31日 +11.84%
7億1913万
2020年3月31日 -4.11%
6億8957万
2021年3月31日 -30.12%
4億8190万
2022年3月31日 +57.63%
7億5962万
2023年3月31日 +24.48%
9億4554万
2024年3月31日 -7.91%
8億7073万
2025年3月31日 -8.75%
7億9454万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去4,1184,467
連結財務諸表の営業利益902,265890,488
(単位:千円)
2025/06/25 13:06
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
当社グループの報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントに帰属しない固定資産については全社資産として管理しておりますが、減価償却費につきましては、関係する事業セグメントの利用状況等を総合的に勘案して配分基準を算定しております。
2025/06/25 13:06
#3 役員報酬(連結)
える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)
業績連動報酬等は、連結営業利益を主要な指標としつつ、配当、従業員の給与水準、過去の支給実績等を総合的に加味して支給の総額を取締役会で決定し、株主総会の決議を経て、賞与として毎年一定の時期に支給いたします。
当連結会計年度における業績連動報酬に係る主要な指標である連結営業利益の目標は1,000百万円であり、その実績は890百万円となっております。
2025/06/25 13:06
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)目標とする経営指標
当社グループでは、お客様にご満足いただけるサービスの提供及び収益の安定化に向けて、売上高、営業利益、当期純利益の業績目標と自己資本利益率(ROE)の経営指標を定め、それらの向上に取り組んでおります。
2025/06/25 13:06
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社グループは当期を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画に基づき、当社グループの中核をなす翻訳事業の持続的成長を目指すとともに翻訳支援ツールや機械翻訳など最先端技術の積極的な活用を推し進め、企業のグローバル展開に伴う翻訳・通訳需要の獲得に努めてまいりました。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、コアビジネスである翻訳事業と通訳事業の売上高が過去最高を更新したものの、コンベンション事業縮小に伴う大幅な減収の影響により、売上高は前期比0.8%減の11,210百万円となりました。利益面につきましては、人件費を主とする販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は前期比1.3%減の890百万円、経常利益は持分法による投資利益の減少等により前期比3.5%減の905百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は子会社株式売却益と第4四半期の東京本社移転に伴う移転補償金の計上により、前期比1.7%増の723百万円となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/25 13:06

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