3810 サイバーステップ

3810
2026/04/15
時価
160億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-103.7倍
(2010-2025年)
PBR
2.75倍
2010年以降
0.67-20.39倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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サイバーステップ(3810)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年5月31日
-2億8004万
2010年5月31日
2億7116万
2011年5月31日 -36.19%
1億7303万
2012年5月31日 -68.12%
5515万
2013年5月31日 +78.66%
9854万
2014年5月31日 -67.35%
3217万
2015年5月31日
-2億9213万
2016年5月31日
-2億8945万
2017年5月31日
3億7229万
2018年5月31日 +67.25%
6億2266万
2019年5月31日 -70.87%
1億8139万
2020年5月31日 +252.38%
6億3920万
2021年5月31日
-8億1209万
2022年5月31日 -66.68%
-13億5358万
2023年5月31日
-11億5800万
2024年5月31日 -25.65%
-14億5500万
2025年5月31日 -22.82%
-17億8700万

個別

2008年5月31日
-1384万
2009年5月31日 -999.99%
-2億6427万
2010年5月31日
2億8241万
2011年5月31日 -41.36%
1億6559万
2012年5月31日
-2258万
2013年5月31日 -91.92%
-4334万
2014年5月31日 -226.97%
-1億4173万
2015年5月31日 -163.85%
-3億7397万
2016年5月31日
-3億2041万
2017年5月31日
2億6346万
2018年5月31日 +106.63%
5億4439万
2019年5月31日 -73.95%
1億4182万
2020年5月31日 +449.04%
7億7867万
2021年5月31日
-7億9753万
2022年5月31日 -113.09%
-16億9944万
2023年5月31日
-11億7600万
2024年5月31日 -4.51%
-12億2900万
2025年5月31日 -6.83%
-13億1300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。
2025/08/29 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
社グループは事業セグメントに資産の配分を行っていないため、資産の記載を行っておりません。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント損失(△)の調整額△547百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。また、全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/08/29 15:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格に基づいております。また、報告セグメントの利益は営業利益の数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2025/08/29 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度における売上高は2,504百万円となり、前連結会計年度に比べ、16.1%の減収となりました。
利益面につきましては、営業損失1,787百万円(前連結会計年度は営業損失1,455百万円)、経常損失1,916百万円(前連結会計年度は経常損失1,520百万円)、税金等調整前当期純損失2,177百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純損失1,556百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,695百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,458百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/08/29 15:00
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は前事業年度まで4期連続して重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上し、当事業年度においても重要な営業損失1,313百万円、経常損失1,400百万円、当期純損失1,529百万円を計上しています。これにより、当社の資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社では以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善に努めてまいります。
2025/08/29 15:00
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは前連結会計年度まで4期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失1,787百万円、経常損失1,916百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,695百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは2,048百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の当期末残高は212百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善に努めてまいります。
2025/08/29 15:00
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは前連結会計年度まで4期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失1,787百万円、経常損失1,916百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,695百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは2,048百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の当期末残高は212百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善に努めてまいります。
2025/08/29 15:00

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