- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント損失(△)の調整額△547百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。また、全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
2026/08/28 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、商品企画・卸売事業を含んでおります。
2.当社グループは事業セグメントに資産の配分を行っていないため、資産の記載を行っておりません。
3.調整額は以下のとおりであります。
セグメント損失(△)の調整額△1,082百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。また、全社費用は、当社の管理部門に係わる費用であります。
4.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/08/28 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度における売上高は2,142百万円となり、前連結会計年度に比べ、14.5%の減収となりました。
利益面につきましては、営業損失1,629百万円(前連結会計年度は営業損失1,787百万円)、経常損失1,548百万円(前連結会計年度は経常損失1,916百万円)、税金等調整前当期純損失2,174百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純損失2,177百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失2,179百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,695百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/08/28 15:30- #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は前事業年度まで5期連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上し、当事業年度においても営業損失1,200百万円、経常損失2,049百万円、当期純損失2,979百万円を計上しました。これにより、当社の資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社では以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善に努めてまいります。
2026/08/28 15:30- #5 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは前連結会計年度まで5期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても営業損失1,629百万円、経常損失1,548百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,179百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは3,127百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の当期末残高は3,634百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善に努めてまいります。
2026/08/28 15:30- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは前連結会計年度まで5期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても営業損失1,629百万円、経常損失1,548百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,179百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは3,127百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の当期末残高は3,634百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の改善に努めてまいります。
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