有価証券報告書-第19期(2025/06/01-2026/05/31)
※6 減損損失の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
(1) 減損損失を計上した主な資産グループの概要及び金額
(注)「工具、器具及び備品」は、連結貸借対照表上、有形固定資産の「その他」に含めております。
(2) 減損損失に至った主な経緯
事業用・オフィス用資産の一部施設において、今後の事業計画を見直した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として法人を基本単位として資産のグルーピングをしておりますが、一部においては、施設や拠点等を基本単位として資産のグルーピングをしております。
(4) 回収可能価額の算定方法
上記資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は零としております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
(1) 減損損失を計上した主な資産グループの概要及び金額
(注)「工具、器具及び備品」は、連結貸借対照表上、有形固定資産の「その他」に含めております。
(2) 減損損失に至った主な経緯
事業用資産及び商業用資産の一部において、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として法人を基本単位として資産のグルーピングをしておりますが、一部においては、施設や拠点等を基本単位として資産のグルーピングをしております。
(4) 回収可能価額の算定方法
上記資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナス見込みであるため、零として評価しております。
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
(1) 減損損失を計上した主な資産グループの概要及び金額
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(単位:百万円) |
| 福岡県福岡市 | 事業用・オフィス用資産 | 建物 | 169 |
| 工具、器具及び備品(注) | 31 | ||
| 東京都新宿区 | 事業用・オフィス用資産 | ソフトウエア | 36 |
(注)「工具、器具及び備品」は、連結貸借対照表上、有形固定資産の「その他」に含めております。
(2) 減損損失に至った主な経緯
事業用・オフィス用資産の一部施設において、今後の事業計画を見直した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として法人を基本単位として資産のグルーピングをしておりますが、一部においては、施設や拠点等を基本単位として資産のグルーピングをしております。
(4) 回収可能価額の算定方法
上記資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は零としております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
(1) 減損損失を計上した主な資産グループの概要及び金額
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(単位:百万円) |
| 東京都新宿区 | 事業用資産 | ソフトウエア | 161 |
| 兵庫県淡路市 | 商業用資産 | 建物 | 180 |
| 構築物 | 109 | ||
| 土地 | 30 | ||
| 工具、器具及び備品(注) | 15 | ||
| その他資産 | 1 |
(注)「工具、器具及び備品」は、連結貸借対照表上、有形固定資産の「その他」に含めております。
(2) 減損損失に至った主な経緯
事業用資産及び商業用資産の一部において、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として法人を基本単位として資産のグルーピングをしておりますが、一部においては、施設や拠点等を基本単位として資産のグルーピングをしております。
(4) 回収可能価額の算定方法
上記資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナス見込みであるため、零として評価しております。