3443 川田テクノロジーズ

3443
2026/04/07
時価
829億円
PER 予
9.86倍
2010年以降
0.69-11.39倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.06-0.41倍
(2010-2025年)
配当 予
3.05%
ROE 予
9.03%
ROA 予
5.07%
資料
Link
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川田テクノロジーズ(3443)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
43億2700万
2010年3月31日 +48.69%
64億3400万
2011年3月31日 -65.18%
22億4000万
2012年3月31日 -70.54%
6億6000万
2013年3月31日 +208.79%
20億3800万
2014年3月31日 -6.97%
18億9600万
2015年3月31日 +33.23%
25億2600万
2016年3月31日 +20.82%
30億5200万
2017年3月31日 +93.45%
59億400万
2018年3月31日 -24.86%
44億3600万
2019年3月31日 +36.72%
60億6500万
2020年3月31日 +11.44%
67億5900万
2021年3月31日 -17.67%
55億6500万
2022年3月31日 +15.22%
64億1200万
2023年3月31日 -21.63%
50億2500万
2024年3月31日 +73.81%
87億3400万
2025年3月31日 +10.88%
96億8400万

個別

2009年3月31日
300万
2010年3月31日 +999.99%
26億6300万
2011年3月31日 -33.46%
17億7200万
2012年3月31日 -83.18%
2億9800万
2013年3月31日 -90.6%
2800万
2014年3月31日 +217.86%
8900万
2015年3月31日 +165.17%
2億3600万
2016年3月31日 +68.22%
3億9700万
2017年3月31日 +97.48%
7億8400万
2018年3月31日 +399.87%
39億1900万
2019年3月31日 -78.11%
8億5800万
2020年3月31日 +8.74%
9億3300万
2021年3月31日 -7.72%
8億6100万
2022年3月31日 +7.78%
9億2800万
2023年3月31日 -24.78%
6億9800万
2024年3月31日 -57.88%
2億9400万
2025年3月31日 +677.21%
22億8500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他の調整額488722
連結財務諸表の営業利益8,7349,684
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2025/06/24 15:35
#2 役員報酬(連結)
なお、一任するに際しましては、これまで同様「指名・報酬委員会」の答申の内容を尊重することを条件として付しており、「指名・報酬委員会」が十分機能する仕組みとしています。
業務執行取締役の調整報酬については、在任期間中に持てる経営能力を最大限発揮しうるよう、報酬額の25%相当額を業績連動報酬とし、最も客観的な指標である前年度連結業績予想における営業利益(当初公表値)の達成度を係数化(上限130%、下限70%)し、これを調整報酬の基準額に乗ずることにより決定しています。当事業年度における係数は130%となっています。
また、代表取締役以外の業務執行取締役でグループ会社の取締役を兼任する場合において、当該会社において業績連動報酬が支給される場合は、そちらを優先することとしていますが、現在兼任する基幹事業会社においては、グループとして標榜するROE経営を念頭に、上記営業利益の達成度とともにグループとしての目標ROEを実現するための必要な営業利益に対する達成度の双方を評価軸として係数化し決定する仕組みとすることで、実質的に目標ROEも評価指標となっています。当事業年度における係数は130%となっています。
2025/06/24 15:35
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
数値目標につきましては、計画2年目までの実績と計画3年目の見込みに基づき、次のとおり一部修正しています。修正内容の詳細につきましては、2025年5月13日公表の「「第3次中期経営計画」の数値目標の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
当 初 目 標前 回 修 正今 回 修 正
売上高(3か年累計)3,910億円以上3,910億円以上3,910億円以上
営業利益(3か年累計)186億円以上223億円以上261億円以上
当期純利益①(3か年累計)156億円以上183億円以上261億円以上
当社グループは、今後ともさまざまな環境変化に適切に対応し、安定的な利益を確保することで企業価値を向上させ、全てのステークホルダーに満足していただけるよう「八方よし」の精神のもと努力してまいります。
2025/06/24 15:35
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当社グループは、2023年5月に策定した「第3次中期経営計画(2023年度~2025年度)」に沿って、「基幹事業における収益力強化」と「成長事業における事業規模拡大」を着実に取り組むことで利益水準の向上を図るとともに、資本コストを意識したROE向上を目指した経営を推進しています。
計画2年目である2024年度におきましては、鉄構セグメントの鋼製橋梁事業と土木セグメントの新設事業と更新事業を中心に順調に推移したことで売上高は目標を達成することができました。営業利益につきましても、基幹事業である鉄構・土木セグメントでの大型工事における設計変更獲得に加え、建築セグメントにおける採算性が良い工事の進捗が堅調に推移し、また成長事業であるソリューションセグメントでの事業規模拡大と採算性の改善による利益の上積みで、計画2年目に設定した目標を大幅に上回ることができました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益も当初見込んでいた水準を大幅に上回り、ROEにつきましても12.8%と改善いたしました。
当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高132,905百万円(前連結会計年度比2.9%増)、営業利益9,684百万円(同10.9%増)、経常利益12,616百万円(同19.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,107百万円(同47.3%増)となりました。受注高につきましては148,202百万円(同12.9%増)となりました。
2025/06/24 15:35

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