4576 デ・ウエスタン・セラピテクス研究所

4576
2026/04/03
時価
50億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-143倍
(2009-2025年)
PBR
3.52倍
2009年以降
1.3-38.19倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年12月31日
-2億9052万
2016年3月31日
-5006万
2016年6月30日 -156.91%
-1億2862万
2016年9月30日 -65.51%
-2億1289万
2016年12月31日 -50.17%
-3億1970万
2017年3月31日
-1億5525万
2017年6月30日 -77.23%
-2億7516万
2017年9月30日 -43.2%
-3億9404万
2017年12月31日 -60.82%
-6億3370万
2018年3月31日
-1億9221万
2018年6月30日 -99.21%
-3億8290万
2018年9月30日 -56.5%
-5億9923万
2018年12月31日 -31.22%
-7億8633万
2019年3月31日
1億4588万
2019年6月30日 -12.89%
1億2708万
2019年9月30日 -15.54%
1億733万
2019年12月31日 +9.3%
1億1731万
2020年3月31日
-5007万
2020年6月30日 -101.47%
-1億87万
2020年9月30日 -46.41%
-1億4769万
2020年12月31日 -79.88%
-2億6567万
2021年3月31日
-5080万
2021年6月30日 -79.56%
-9122万
2021年9月30日 -25.37%
-1億1436万
2021年12月31日 -50.08%
-1億7164万
2022年3月31日
-3799万
2022年6月30日 -248.42%
-1億3236万
2022年9月30日 -90.02%
-2億5152万
2022年12月31日 -21.62%
-3億591万
2023年3月31日
-1億108万
2023年6月30日 -155.58%
-2億5835万
2023年9月30日 -77.14%
-4億5763万
2023年12月31日 -74.5%
-7億9855万
2024年3月31日
-3億1879万
2024年6月30日 -41.11%
-4億4984万
2024年9月30日 -43.97%
-6億4764万
2024年12月31日 -86.77%
-12億959万
2025年3月31日
-1億4200万
2025年6月30日 -117.61%
-3億902万
2025年9月30日 -54.83%
-4億7845万
2025年12月31日 -29.56%
-6億1987万

個別

2008年12月31日
-3億5400万
2009年12月31日
-3億4807万
2010年3月31日
-9595万
2010年6月30日 -111.82%
-2億326万
2010年9月30日 -49.13%
-3億312万
2010年12月31日 -35.23%
-4億990万
2011年3月31日
-9872万
2011年6月30日 -87.02%
-1億8464万
2011年9月30日 -38.17%
-2億5511万
2011年12月31日 -37.6%
-3億5104万
2012年3月31日
-7034万
2012年6月30日 -118.52%
-1億5372万
2012年9月30日 -24.88%
-1億9197万
2012年12月31日 -34.24%
-2億5769万
2013年3月31日
-1710万
2013年6月30日 -381.95%
-8242万
2013年9月30日 -104.02%
-1億6816万
2013年12月31日 -24.16%
-2億879万
2014年3月31日
-7366万
2014年6月30日 -92.64%
-1億4191万
2014年9月30日 -20.34%
-1億7078万
2014年12月31日 -15.32%
-1億9695万
2015年3月31日
-6123万
2015年6月30日 -152.75%
-1億5475万
2015年9月30日 -37.56%
-2億1288万
2015年12月31日 -30.23%
-2億7724万
2016年12月31日
-1億9189万
2017年12月31日 -172.84%
-5億2356万
2018年12月31日 -25.28%
-6億5593万
2019年12月31日
1億7708万
2020年12月31日
-1億7934万
2021年12月31日
-5694万
2022年12月31日 -347.86%
-2億5501万
2023年12月31日 -188.41%
-7億3548万
2024年12月31日 -58.68%
-11億6710万
2025年12月31日
-5億6663万

有報情報

#1 事業等のリスク
③ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、創薬研究及び臨床開発費用が収益に先行して発生する等の事業特性上の理由から継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループは保有する開発パイプラインの順調な開発進捗による早期上市、開発パイプラインの拡充による更なる収益機会の獲得を進め、さらに、現在実施している資金調達を進めることにより研究開発に必要な資金を確保するとともに、必要に応じて新たな資金調達等を実施することも検討してまいります。
2026/03/23 15:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費については、968百万円(前期比40.7%減)となりました。その内訳は、研究開発費が669百万円(前期比51.0%減、前期は「H-1337」及び「DWR-2206」の臨床試験を実施)、その他販売費及び一般管理費が人件費の増加等により298百万円(前期比12.1%増)となりました。
これらにより、営業損失は619百万円(前期営業損失1,209百万円)、経常損失は630百万円(前期経常損失1,228百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は632百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失1,290百万円)となりました。
② 財政状態の状況
2026/03/23 15:30
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、創薬研究及び臨床開発費用が収益に先行して発生する等の事業特性上の理由から継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社グループは保有する開発パイプラインの順調な開発進捗による早期上市、開発パイプラインの拡充による更なる収益機会の獲得を進め、さらに、現在実施している資金調達を進めることにより研究開発に必要な資金を確保するとともに、必要に応じて新たな資金調達等を実施することも検討してまいります。
資金面においては、継続的なロイヤリティ収入及び開発費用のコントロール並びに主力金融機関からの借入れ、第三者割当による新株予約権の発行及び割当先による行使等、適時に実施している資金調達により、当連結会計年度末において1,709百万円の現金及び預金残高を有し、当面の事業活動を展開するための資金は確保できております。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性はないと認識しております。2026/03/23 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。