クロス・マーケティンググループ(3675)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 1億6703万
- 2013年9月30日 +181.71%
- 4億7054万
- 2013年12月31日 +27.82%
- 6億144万
- 2014年3月31日 +2.63%
- 6億1724万
- 2014年6月30日 -2.7%
- 6億55万
- 2014年9月30日 -2.1%
- 5億8793万
- 2014年12月31日 +249.78%
- 20億5646万
- 2015年3月31日 -0.97%
- 20億3642万
- 2015年6月30日 +3.98%
- 21億1743万
- 2015年9月30日 -0.45%
- 21億792万
- 2015年12月31日 -7.21%
- 19億5600万
- 2016年3月31日 -4.94%
- 18億5943万
- 2016年6月30日 -7.64%
- 17億1739万
- 2016年9月30日 -6.49%
- 16億588万
- 2016年12月31日 +6.08%
- 17億348万
- 2017年3月31日 -5.55%
- 16億896万
- 2017年6月30日 +37.1%
- 22億586万
- 2017年9月30日 -28.71%
- 15億7260万
- 2017年12月31日 -3.6%
- 15億1592万
- 2018年3月31日 -7.47%
- 14億268万
- 2018年6月30日 -2.29%
- 13億7049万
- 2018年9月30日 -1.64%
- 13億4802万
- 2018年12月31日 +9.85%
- 14億8082万
- 2019年3月31日 -3.07%
- 14億3530万
- 2019年6月30日 -77.19%
- 3億2734万
- 2019年9月30日 -6.19%
- 3億708万
- 2019年12月31日 -6.6%
- 2億8683万
- 2020年3月31日 -7.06%
- 2億6657万
- 2020年6月30日 -7.6%
- 2億4632万
- 2020年9月30日 -8.22%
- 2億2606万
- 2020年12月31日 -25.3%
- 1億6886万
- 2021年3月31日 +48.2%
- 2億5024万
- 2021年6月30日 -8.94%
- 2億2788万
- 2021年9月30日 -8.3%
- 2億896万
- 2021年12月31日 -8.23%
- 1億9177万
- 2022年3月31日 +113.92%
- 4億1023万
- 2022年6月30日 -7.06%
- 3億8125万
- 2022年9月30日 +8.53%
- 4億1377万
- 2022年12月31日 +2.83%
- 4億2550万
- 2023年3月31日 -8.09%
- 3億9110万
- 2023年6月30日 +59.2%
- 6億2263万
- 2023年9月30日 -7.6%
- 5億7533万
- 2023年12月31日 -8.22%
- 5億2803万
- 2024年3月31日 +4.78%
- 5億5327万
- 2024年6月30日 +122.9%
- 12億3327万
- 2024年9月30日 -5.22%
- 11億6895万
- 2024年12月31日 -5.5%
- 11億463万
- 2025年3月31日 -5.82%
- 10億4031万
- 2025年6月30日 +13.02%
- 11億7572万
- 2025年9月30日 -6.21%
- 11億275万
- 2025年12月31日 -6.62%
- 10億2978万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/09/24 15:32
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、システムに関わる投資を定期的に行っております。システム開発にかかわる他社の知的財産の侵害につきましては、事前調査の徹底、オープンソースの利用徹底など十分注意を払っており、業績に影響を与えるリスクはきわめて低いと考えておりますが、システム開発の遅延・トラブル等が発生した場合、開発コストが増大するなど、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2025/09/24 15:32
② のれんの減損について
当社グループが実施しているM&A等においては、将来にわたり安定的な収益力を確保できることを十分に検討し買収しておりますが、将来、計画通りに収益を確保出来ない場合には、のれんに係る減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び業績等に影響を与える可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、その効果が発現する期間を個別で見積もり、10年以内で定額法により償却することにしております。2025/09/24 15:32 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社クリエイティブリソースインスティチュート他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/09/24 15:32
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)流動資産 571,525千円 固定資産 96,044千円 のれん 864,238千円 流動負債 △152,012千円
当連結会計年度においては重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2025/09/24 15:32
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、グルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 ― のれん 日本 49,709千円 計 49,709千円
当社の連結子会社である株式会社クロス・コミュニケーションが2023年4月に吸収合併した株式会社ノフレコミュニケーションズの事業及び当社の連結子会社である株式会社ウィズワークが2023年7月に吸収合併した株式会社Infidexの事業において、想定していた収益を見込めなくなったため、のれんを回収可能価額(使用価値)まで減額し、減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同事業のセグメント利益(営業利益)は836百万円(同13.5%減)となりました。その主因は、売上高減少に伴う売上総利益の減少によるものです。2025/09/24 15:32
当連結会計年度末の財政状態は、資産については、流動資産が12,870百万円(前連結会計年度末比113百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金7,634百万円、売掛金3,676百万円となっております。固定資産は3,551百万円(同321百万円減)となりました。主な項目としては、ソフトウエア488百万円、のれん1,176百万円、投資その他の資産のその他に含まれる敷金693百万円となっております。その結果、総資産は16,421百万円(同209百万円減)となりました。
負債については、流動負債が5,417百万円(前連結会計年度末比451百万円減)となりました。主な項目としては、買掛金1,228百万円、1年内返済予定の長期借入金1,097百万円、短期借入金486百万円となっております。固定負債は3,017百万円(同662百万円減)となりました。主な項目としては、長期借入金2,666百万円となっております。その結果、負債は8,434百万円(同1,113百万円減)となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/09/24 15:32
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、顧客との契約のうち一定期間にわたり履行義務が充足される契約については、期間がごく短い契約を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度は、受託した業務(サービス)を提供するために使用されたインプット(発生したコスト)が、当該履行義務を完全に充足するまでに予想されるインプット合計に占める割合に基づいて算出しております。2025/09/24 15:32
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、その効果が発現する期間を個別で見積もり、10年以内で定額法により償却することにしております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2024年6月30日)2025/09/24 15:32
のれんの金額及び評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額