3675 クロス・マーケティンググループ

3675
2026/07/06
時価
118億円
PER 予
7.4倍
2013年以降
赤字-53.93倍
(2013-2025年)
PBR
1.24倍
2013年以降
1.02-5.77倍
(2013-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
16.78%
ROA 予
8.55%
資料
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クロス・マーケティンググループ(3675)の四半期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
4億4033万
2015年6月30日 -5.94%
4億1416万
2015年9月30日 +1.45%
4億2015万
2015年12月31日 +36.07%
5億7171万
2016年3月31日 -71.5%
1億6292万
2016年6月30日 -19.5%
1億3115万
2016年9月30日 +206.15%
4億152万
2016年12月31日 +104.18%
8億1984万
2017年3月31日 -61.19%
3億1820万
2017年6月30日
-2億1162万
2017年9月30日 -321.82%
-8億9265万
2017年12月31日
-7億4157万
2018年3月31日
2億5606万
2018年6月30日 -18.98%
2億746万
2018年9月30日 +26.11%
2億6163万
2018年12月31日 +97.42%
5億1652万
2019年3月31日 -66.39%
1億7359万
2019年6月30日
-9億6082万
2019年9月30日
-9億2202万
2019年12月31日
-4億8568万
2020年3月31日
2億2928万
2020年6月30日 -87.29%
2915万
2020年9月30日 +279.23%
1億1055万
2020年12月31日 +297.41%
4億3934万
2021年3月31日 -0.42%
4億3751万
2021年6月30日 +8.25%
4億7359万
2021年9月30日 -42.07%
2億7435万
2021年12月31日 +323.1%
11億6079万
2022年3月31日 +62.98%
18億9180万
2022年6月30日 -13.48%
16億3671万
2022年9月30日 -79.28%
3億3918万
2022年12月31日 +129.86%
7億7963万
2023年3月31日 +62.44%
12億6645万
2023年6月30日 -19.02%
10億2557万
2023年9月30日
-1億3591万
2023年12月31日
5億7660万
2024年3月31日 +70.91%
9億8549万
2024年6月30日 +21.22%
11億9462万
2024年9月30日 -88.08%
1億4237万
2024年12月31日 +446.23%
7億7768万
2025年3月31日 +72.02%
13億3777万
2025年6月30日 +1.37%
13億5603万
2025年9月30日 -91.03%
1億2158万
2025年12月31日 +497.59%
7億2655万
2026年3月31日 +79.4%
13億341万

個別

2015年12月31日
1億5111万
2016年12月31日 +297.77%
6億108万
2017年12月31日 -75.47%
1億4745万
2018年12月31日 +349.93%
6億6342万
2019年12月31日
-3億7726万
2020年12月31日
6084万
2021年6月30日
-1億5891万
2022年6月30日
3億403万
2023年6月30日 +24.92%
3億7981万
2024年6月30日 +245.61%
13億1267万
2025年6月30日 -67.31%
4億2907万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループでは、経営に委託された資本を最も効率よく活用すべく、適正資本構成を維持したうえでの収益力を図ることができるROE(自己資本当期純利益率)を、最も重要な経営指標として位置付けております。同時に、当社グループが成長段階であるとの認識に立ち、株主の収益成長期待に応えるべく、売上高成長率、営業利益率を意識した経営に取り組んでおります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/09/24 15:32
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした経営環境の下、当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画「DX Action 2024」の指針である「マーケティングDXパートナー」の実践へ向けた様々な取り組みを通じて、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を推進しました。
この結果、当連結会計年度における売上高は28,897百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は2,523百万円(同36.8%増)、経常利益は2,400百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,356百万円(同13.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/09/24 15:32
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
項目前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
(1)1株当たり当期純利益金額
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)1,192,9911,356,038
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円)1,192,9911,356,038
普通株式の期中平均株式数(千株)19,22318,975
2025/09/24 15:32

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