トラスト HD(3286)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年6月30日
- 793万
- 2016年6月30日 -25.43%
- 592万
- 2017年6月30日 -26.59%
- 434万
- 2018年6月30日 -46.94%
- 230万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 1億1368万
- 2020年6月30日 -4.12%
- 1億899万
- 2021年6月30日 -1.92%
- 1億690万
- 2022年6月30日 -4.34%
- 1億225万
- 2023年6月30日 -36.63%
- 6480万
- 2024年6月30日 -5.83%
- 6102万
- 2025年6月30日 -6.19%
- 5725万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具は定額法、それ以外は主として定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年の均等償却によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
その他(工具器具備品) 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、特許権については8年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/09/24 16:11 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益2025/09/24 16:11
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 土地 3,523千円 -千円 建物 3,370 - 計 6,894 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/09/24 16:11
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 仕掛販売用不動産 1,461,482千円 1,550,832千円 建物及び構築物 447,833 425,465 土地 526,521 526,521
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- ⦅駐車場事業⦆2025/09/24 16:11
⦅その他事業⦆場所 用途 種類 減損損失(千円) 九州 駐車場(4ヶ所) 建物及び構築物 1,373 リース資産 570 関東 駐車場(5ヶ所) 建物及び構築物 936 リース資産 1,656 関西 駐車場(1ヶ所) 建物及び構築物 94 中部 駐車場(2ヶ所) 建物及び構築物 214 中国 駐車場(2ヶ所) 建物及び構築物 2,355 北海道 駐車場(1ヶ所) 建物及び構築物 1,467
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比較して274,192千円減少し、5,671,507千円となりました。主な増加要因は、販売用不動産の増加413,334千円、仕掛販売用不動産の増加89,350千円、営業貸付金の増加192,261千円であります。一方、主な減少要因は、現金及び預金の減少1,073,344千円であります。2025/09/24 16:11
固定資産は前連結会計年度末と比較して167,330千円増加し、3,059,446千円となりました。主な増加要因は、リース資産の増加99,932千円、建物及び構築物の増加64,943千円であります。
以上の結果、総資産は8,730,954千円となり、前連結会計年度末に比べ106,861千円減少しました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/24 16:11
建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具は定額法、それ以外は主として定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/24 16:11
建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具は定額法、それ以外は主として定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。