3288 オープンハウスグループ

3288
2026/03/27
時価
1兆2021億円
PER 予
10倍
2013年以降
3.29-12.65倍
(2013-2025年)
PBR
2.08倍
2013年以降
0.93-3.63倍
(2013-2025年)
配当 予
1.94%
ROE 予
20.77%
ROA 予
8.05%
資料
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オープンハウスグループ(3288)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年9月30日
55億9700万
2013年3月31日 -58.42%
23億2700万
2013年6月30日 +59.43%
37億1000万
2013年9月30日 +174.53%
101億8500万
2013年12月31日 -82.47%
17億8500万
2014年3月31日 +323.36%
75億5700万
2014年6月30日 +12.35%
84億9000万
2014年9月30日 +61.91%
137億4600万
2014年12月31日 -80.15%
27億2900万
2015年3月31日 +213.56%
85億5700万
2015年6月30日 +48.99%
127億4900万
2015年9月30日 +67.07%
213億
2015年12月31日 -60.05%
85億900万
2016年3月31日 +78.16%
151億6000万
2016年6月30日 +49.12%
226億700万
2016年9月30日 +38.54%
313億2000万
2016年12月31日 -72.38%
86億5200万
2017年3月31日 +110.78%
182億3700万
2017年6月30日 +39.35%
254億1400万
2017年9月30日 +48.02%
376億1700万
2017年12月31日 -74.39%
96億3300万
2018年3月31日 +118.58%
210億5600万
2018年6月30日 +50.02%
315億8800万
2018年9月30日 +49.75%
473億400万
2018年12月31日 -80.33%
93億500万
2019年3月31日 +155.74%
237億9700万
2019年6月30日 +52.9%
363億8500万
2019年9月30日 +58.8%
577億8100万
2019年12月31日 -74.88%
145億1600万
2020年3月31日 +86.24%
270億3500万
2020年6月30日 +42.2%
384億4500万
2020年9月30日 +61.6%
621億2900万
2020年12月31日 -68.78%
193億9400万
2021年3月31日 +114.57%
416億1400万
2021年6月30日 +75.04%
728億4200万
2021年9月30日 +38.8%
1011億300万
2021年12月31日 -65.34%
350億4100万
2022年3月31日 +71.22%
599億9800万
2022年6月30日 +39.95%
839億6900万
2022年9月30日 +42.15%
1193億5800万
2022年12月31日 -74.31%
306億6800万
2023年3月31日 +127.11%
696億5000万
2023年6月30日 +38.99%
968億900万
2023年9月30日 +47.02%
1423億3000万
2023年12月31日 -77.07%
326億4300万
2024年3月31日 +70.7%
557億2300万
2024年6月30日 +44.98%
807億8700万
2024年9月30日 +47.41%
1190億8800万
2024年12月31日 -71.15%
343億5200万
2025年3月31日 +114.76%
737億7600万
2025年6月30日 +38.59%
1022億4700万
2025年9月30日 +42.73%
1459億3300万
2025年12月31日 -72.39%
402億9200万

個別

2012年9月30日
10億9300万
2013年9月30日 +20.22%
13億1400万
2014年9月30日 +38.28%
18億1700万
2015年9月30日 +25.98%
22億8900万
2016年9月30日 +13.24%
25億9200万
2017年9月30日 +3.82%
26億9100万
2018年9月30日 -87.14%
3億4600万
2019年9月30日 +147.98%
8億5800万
2020年9月30日 -73.54%
2億2700万
2021年9月30日 +999.99%
26億9900万
2022年9月30日 +999.99%
460億7600万
2023年9月30日 +15.51%
532億2200万
2024年9月30日 +51.56%
806億6400万
2025年9月30日 -1.49%
794億6300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額476百万円には、セグメント間取引消去4,683百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,207百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額65,189百万円は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2025/12/22 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/22 15:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/22 15:31
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
イ.M&Aの進捗状況
当社は、更なる成長に向けて、事業シナジーを発現できるM&Aに積極的に取り組んでおります。例えば、2015年1月にはOHAを、2018年10月にはホーク・ワンを、それぞれ完全子会社化いたしました。OHAについては、引渡棟数が2,173棟から4,307棟へ2,134棟(注)増加し、ホーク・ワンについては、引渡棟数に占めるOH仲介件数が25棟から1,725棟へ1,700棟(注)増加するなど、いずれも、当社の連結子会社となって以降、受注棟数の大幅な増加等による売上高の増加を実現しています。また、当社グループとしてのスケールメリットの実現による調達コストの低減や仕入れの効率化を通じた営業利益の大幅な伸長も実現しており、更に、当社グループの採用ノウハウ、リソースを相互に活用することで、より多くの人材採用にも成功しております。このように、当社は、M&Aを通じた当社グループ全体としての着実な業績拡大及び経営効率の改善を実現してまいりました。
加えて、当社は、地域補完及び商品補完関係の構築等を目指し、当社とプレサンス社の経営資源や経営ノウハウを融合することによる事業シナジーを発現させること等により、両者並びに両者のお客様、株主、従業員、取引先及び関係者の皆様にとっての利益の最大化を図るべく、2020年4月にプレサンス社との間で資本業務提携契約を締結し、その後、2020年5月にはプレサンス社の総議決権数(2020年3月31日現在)の31.9%の取得を完了し、プレサンス社を当社の持分法適用関連会社といたしました。しかしながら、2020年9月時点で、プレサンス社の足許の事業環境については、取引金融機関のプレサンス社に対する融資姿勢は依然として慎重になっており、加えて、新型コロナウイルス感染症の拡大は沈静化するに至っておらず、更なる感染の流行により、コロナ禍の影響がより深刻化するおそれもあることが改めて認識されました。かかる状況を受け、当社はプレサンス社の信用補完及び資金調達の安定化、並びにシナジーの実現可能性の更なる向上のために、プレサンス社を連結子会社とすることの検討を開始し、2021年1月には第三者割当増資及び金融商品取引法に基づく公開買付により、2020年5月の取得分と合わせてプレサンス社の総議決権数(2020年9月30日現在)の64.45%を取得し、プレサンス社を当社の連結子会社といたしました。
2025/12/22 15:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.経営成績
当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は1,336,468百万円(前連結会計年度比3.1%増)、営業利益は145,933百万円(同22.5%増)、経常利益は139,491百万円(同16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は100,670百万円(同8.3%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
2025/12/22 15:31

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