有価証券報告書-第14期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/25 15:34
【資料】
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【項目】
55項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産)
前事業年度
(2017年3月31日)
当事業年度
(2018年3月31日)
研究開発費84百万円75百万円
たな卸資産評価損11 〃17 〃
一括償却資産損金算入限度超過額3 〃2 〃
未払事業税45 〃37 〃
減損損失累計額2 〃1 〃
減価償却限度超過額99 〃109 〃
資産除去債務22 〃23 〃
関係会社株式評価損7 〃7 〃
繰越欠損金1,732 〃1,628 〃
未払事業所税0 〃1 〃
その他10 〃24 〃
2,016百万円1,924百万円
評価性引当額△2,016百万円△1,924百万円
繰延税金資産合計-百万円-百万円

(繰延税金負債)
前事業年度
(2017年3月31日)
当事業年度
(2018年3月31日)
資産除去債務に対応する除去費用9百万円9百万円
その他有価証券評価差額金4 〃2 〃
その他0 〃- 〃
繰延税金負債合計14百万円11百万円
差引:繰延税金負債純額14百万円11百万円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度
(2017年3月31日)
当事業年度
(2018年3月31日)
法定実効税率30.7%30.7%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目△0.1%△0.2%
税率変更による影響△1.6〃-〃
住民税均等割△0.9〃△1.1〃
繰越欠損金の期限切れ-〃△47.7〃
評価性引当額△28.5〃17.5〃
その他△0.4〃△0.0〃
税効果会計適用後の法人税等の負担率△0.8%△0.8%

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