有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2014/08/20 15:01
【資料】
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【項目】
81項目
(税効果会計関係)
前事業年度(平成25年3月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
当事業年度
(平成25年3月31日)
繰延税金資産
減価償却超過額8,358千円
繰越欠損金732,550千円
その他5,002千円
繰延税金資産小計745,912千円
評価性引当額△745,912千円
繰延税金資産合計千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
当事業年度において税引前当期純損失が計上されているため、記載しておりません。
当事業年度(平成26年3月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
当事業年度
(平成26年3月31日)
繰延税金資産
減価償却超過額5,296千円
繰越欠損金711,273千円
その他6,011千円
繰延税金資産小計722,581千円
評価性引当額△722,581千円
繰延税金資産合計千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
当事業年度において税引前当期純損失が計上されているため、記載しておりません。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
平成26年3月31日に、「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)、「地方税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第4号)及び「地方法人税法」(平成26年法律第11号)が公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等が変更されることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.01%から35.64%となります。
この税率変更による財務諸表に与える影響はありません。

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