半期報告書-第36期(2026/01/01-2026/12/31)
※2 減損損失
前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである店舗、または閉鎖が決定している店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(196,313千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物194,364千円、長期前払費用1,949千円であります。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額又は使用価値によっております。正味売却価額は、売却予定額から処分費用見込額を控除した額などによっております。使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから零としております。
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである店舗、または閉鎖が決定している店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(163,836千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物162,238千円、長期前払費用1,598千円であります。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額又は使用価値によっております。正味売却価額は、売却予定額から処分費用見込額を控除した額などによっております。使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから零としております。
前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 当社 (東京都板橋区他) | 店舗 | 建物等 | 870 |
| 株式会社オールウェイズ (東京都港区他) | 店舗 | 建物等 | 19,970 |
| 株式会社ホットランドネクステージ(千葉県野田市他) | 店舗 | 建物等 | 97,294 |
| Gindaco USA, Inc. (米国カリフォルニア州) | 店舗 | 建物等 | 78,178 |
| 計 | 196,313 | ||
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである店舗、または閉鎖が決定している店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(196,313千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物194,364千円、長期前払費用1,949千円であります。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額又は使用価値によっております。正味売却価額は、売却予定額から処分費用見込額を控除した額などによっております。使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから零としております。
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 当社 (群馬県伊勢崎市他) | 店舗 | 建物等 | 28,105 |
| 株式会社ホットランド東日本 (岩手県盛岡市他) | 店舗 | 建物等 | 59,090 |
| 株式会社ホットランド西日本 (富山県富山市他) | 店舗 | 建物等 | 25,576 |
| 株式会社オールウェイズ (東京都港区他) | 店舗 | 建物等 | 40,568 |
| 株式会社ホットランドネクステージ(東京都大田区他) | 店舗 | 建物等 | 10,496 |
| 計 | 163,836 | ||
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
営業キャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである店舗、または閉鎖が決定している店舗の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(163,836千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物162,238千円、長期前払費用1,598千円であります。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は正味売却価額又は使用価値によっております。正味売却価額は、売却予定額から処分費用見込額を控除した額などによっております。使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから零としております。