日本創発グループ(7814)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年6月30日
- 7億6864万
- 2016年6月30日 +318.53%
- 32億1700万
- 2017年6月30日 -55.02%
- 14億4700万
- 2018年6月30日 +28.68%
- 18億6200万
- 2019年6月30日 +16.11%
- 21億6200万
- 2020年6月30日 +31.27%
- 28億3800万
- 2021年6月30日 +5.74%
- 30億100万
- 2022年6月30日 -49.18%
- 15億2500万
- 2023年6月30日 +22.75%
- 18億7200万
- 2024年6月30日 +298.72%
- 74億6400万
- 2025年6月30日 -67.94%
- 23億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて5億12百万円増加し、108億68百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における資金の内容は以下のとおりであります。2023/08/14 14:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は18億72百万円(前年同期比3億47百万円増)となりました。これは主に、退職給付に係る負債の減少額2億35百万円、固定資産売却損益2億41百万円、棚卸資産の増加額2億86百万円、仕入債務の減少額3億66百万円、法人税等の支払額7億36百万円により資金の減少がありましたが、税金等調整前四半期純利益21億59百万円、減価償却費8億3百万円、減損損失3億47百万円、売上債権の減少額17億23百万円により資金が増加したことによるものであります。