訂正有価証券報告書-第8期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2020/07/03 15:30
【資料】
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【項目】
142項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年9月30日)
当連結会計年度
(2019年9月30日)
繰延税金資産
繰越欠損金(注)2552,883千円593,582千円
投資有価証券評価損32,153千円6,709千円
未払役員退職金30,060千円30,060千円
賞与引当金28,368千円-千円
未払費用-千円45,157千円
営業投資有価証券評価損17,790千円17,206千円
減損損失-千円25,592千円
資産除去債務16,480千円18,576千円
資産調整勘定13,752千円8,757千円
未払事業税10,674千円6,970千円
ソフトウェア5,792千円3,576千円
その他19,435千円19,870千円
繰延税金資産小計727,391千円776,061千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2-千円△593,582千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額-千円△159,972千円
評価性引当額(注)1△658,746千円△753,555千円
繰延税金資産合計68,645千円22,506千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△10,067千円△10,819千円
その他有価証券評価差額金△9,616千円-千円
その他-千円△1,869千円
繰延税金負債合計△19,683千円△12,688千円
繰延税金資産純額48,961千円9,817千円

(注)1. 評価性引当額の変動の主な内容は、繰越欠損金及び減損損失に係る評価性引当額の増加であります。
(注)2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
当連結会計年度(2019年9月30日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)2,29146,6342,750184,850357,055593,582
評価性引当金△2,291△46,634△2,750△184,850△357,055△593,582
繰延税金資産

(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年9月30日)
当連結会計年度
(2019年9月30日)
法定実効税率30.9%-%
(調整)
均等割り58.9%-%
交際費等の永久差異41.6%-%
評価性引当額の増減223.3%-%
のれん償却267.8%-%
子会社株式取得関連費用38.4%-%
子会社税率差異32.4%-%
その他△5.8%-%
税効果を加味した税金負担率687.4%-%

(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。

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