四半期報告書-第19期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(重要な後発事象)
(企業結合に係る条件付取得対価の会計処理)
条件付取得対価は、平成30年1月4日に行われたKAGネットワークソリューションズ株式会社(現 株式会社ディーエスエス)の取得において、一定期間の企業業績に応じて、100,000千円を追加で支払う契約となっておりましたが、平成30年10月において、上記の条件付取得対価の支払が確定したので、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識します。
追加的に認識するのれんは、企業結合日時点で認識されたものと仮定して計算し、第1四半期連結会計期間以前に対応する償却額は当期の損益として処理いたします。
1.追加的に認識した取得原価
100,000千円
2.追加的に認識するのれんの金額、のれん償却額、償却方法及び償却期間
追加的に認識するのれんの金額
92,987千円
のれん償却額
9,298千円
償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
(企業結合に係る条件付取得対価の会計処理)
条件付取得対価は、平成30年1月4日に行われたKAGネットワークソリューションズ株式会社(現 株式会社ディーエスエス)の取得において、一定期間の企業業績に応じて、100,000千円を追加で支払う契約となっておりましたが、平成30年10月において、上記の条件付取得対価の支払が確定したので、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識します。
追加的に認識するのれんは、企業結合日時点で認識されたものと仮定して計算し、第1四半期連結会計期間以前に対応する償却額は当期の損益として処理いたします。
1.追加的に認識した取得原価
100,000千円
2.追加的に認識するのれんの金額、のれん償却額、償却方法及び償却期間
追加的に認識するのれんの金額
92,987千円
のれん償却額
9,298千円
償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却