4593 ヘリオス

4593
2026/03/17
時価
535億円
PER
-倍
2015年以降
-倍
(2015-2025年)
PBR
10.96倍
2015年以降
2.82-18.78倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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ヘリオス(4593)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年12月31日
-5億7340万
2023年12月31日 -489.28%
-33億7900万
2024年12月31日
-28億4300万

個別

2014年12月31日
-5億6829万
2015年3月31日
-2億3260万
2015年6月30日 -120.7%
-5億1334万
2015年9月30日 -37.45%
-7億558万
2015年12月31日 -50.29%
-10億6041万
2016年3月31日 -99.44%
-21億1490万
2016年6月30日 -23.08%
-26億299万
2016年9月30日 -17.29%
-30億5316万
2016年12月31日 -14.88%
-35億746万
2017年3月31日
-4億9023万
2017年6月30日 -90.85%
-9億3562万
2017年9月30日 -92.16%
-17億9790万
2017年12月31日 -30.61%
-23億4820万
2018年3月31日
-5億5300万
2018年6月30日 -496.93%
-33億100万
2018年9月30日 -22.18%
-40億3300万
2018年12月31日 -25.54%
-50億6300万
2019年3月31日
-9億9300万
2019年6月30日 -98.29%
-19億6900万
2019年9月30日 -53.63%
-30億2500万
2019年12月31日 -41.19%
-42億7100万
2020年12月31日
-41億5400万
2021年12月31日 -28.31%
-53億3000万
2022年12月31日
-51億4300万
2023年12月31日
-32億1700万
2024年12月31日
-24億4600万
2025年12月31日
-22億6900万

有報情報

#1 事業等のリスク
⑤ 資金繰りについて
当社グループのようなバイオテクノロジー企業においては、研究開発費用の負担により開発期間において継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなる傾向があります。当社グループとしましては、新規に模索している提携先からの契約一時金及びマイルストーン収入や補助金の活用、金融機関等からの借入を実施することで資金確保に努め、必要に応じて増資による資金調達を実施する方針でありますが、何らかの理由によりこうした資金の確保が進まなかった場合においては、当社グループの経営成績及び今後の事業展開に重大な影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 配当政策について
2025/03/27 15:19
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 資金調達・管理
当社グループのようなバイオテクノロジー企業は、研究開発費用の負担により開発期間において継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなる傾向があります。そのため研究開発資金の確保は重要課題の1つであると考えております。
体性幹細胞再生医薬品分野においては、今後の研究開発の継続に向けた事業体制の最適化に向け、経営資源の配分、固定費削減を中心とした合理化施策の継続的な実施を講じております。体性幹細胞再生医薬品分野、iPSC再生医薬品分野における固形がんを対象としたeNK®細胞、CAR-eNK®細胞のパイプラインにおいて特に経営資源を集中して研究開発を進めます。さらにいずれのパイプラインにおいても、自社開発のみならず、国内外の有力製薬企業との連携等を目指し、社外のパートナーとの共同開発や提携の実現が重要と考えております。
2025/03/27 15:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上収益は560百万円(前期比361.6%増)、営業損失は2,843百万円(前期は3,379百万円の営業損失)、税引前当期損失は4,061百万円(前期は3,626百万円の税引前当期損失)、親会社の所有者に帰属する当期損失は4,235百万円(前期は3,823百万円の親会社の所有者に帰属する当期損失)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2025/03/27 15:19
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
注記前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
その他の費用2520
営業損失(△)△3,379△2,843
金融収益26456373
2025/03/27 15:19
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度末において、現金及び現金同等物を3,672百万円保有しておりますが、当連結会計年度における営業損失は2,843百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは△1,817百万円となりました。これらの財務指標の状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当社は、当該事象を解消すべく、2025年1月27日開催の執行役会において第三者割当の方法による新株式及び第26回新株予約権の発行について決議し、2025年2月13日に払込が完了しております。また、これに加えて、以下の対応策を図ってまいります。
2025/03/27 15:19

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