有価証券報告書-第7期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/17 16:04
【資料】
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【項目】
148項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金22,341百万円23,575百万円
退職給付に係る負債2,703百万円2,642百万円
減価償却1,186百万円1,245百万円
有価証券償却1,306百万円1,429百万円
固定資産減損損失2,640百万円2,552百万円
繰延ヘッジ損益2,335百万円-百万円
その他3,317百万円3,165百万円
繰延税金資産小計35,832百万円34,610百万円
評価性引当額△4,783百万円△4,648百万円
繰延税金資産合計31,048百万円29,961百万円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△34,026百万円△15,060百万円
繰延ヘッジ損益-百万円△8,441百万円
不動産圧縮積立金△416百万円△512百万円
退職給付に係る資産△2,374百万円△3,182百万円
時価評価による簿価修正額△3,449百万円△3,392百万円
その他△1,284百万円△30百万円
繰延税金負債合計△41,552百万円△30,619百万円
繰延税金資産(負債)の純額△10,503百万円△657百万円

2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。

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