7811 中本パックス

7811
2026/03/31
時価
159億円
PER 予
7.88倍
2017年以降
6.01-19.85倍
(2017-2025年)
PBR
0.79倍
2017年以降
0.54-1.75倍
(2017-2025年)
配当 予
3.8%
ROE 予
10.07%
ROA 予
5.01%
資料
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中本パックス(7811)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年2月28日
9億8665万
2015年8月31日 -10.74%
8億8072万
2015年11月30日 ±0%
8億8072万
2016年2月29日 +24.97%
11億67万
2016年5月31日 -59.25%
4億4851万
2016年8月31日 +81.87%
8億1572万
2016年11月30日 +48.12%
12億824万
2017年2月28日 +8.51%
13億1108万
2017年5月31日 -73.82%
3億4327万
2017年8月31日 +107.64%
7億1276万
2017年11月30日 +61.71%
11億5258万
2018年2月28日 +15.55%
13億3186万
2018年5月31日 -66.99%
4億3966万
2018年8月31日 +102.4%
8億8988万
2018年11月30日 +50.55%
13億3972万
2019年2月28日 +22.83%
16億4564万
2019年5月31日 -74.1%
4億2629万
2019年8月31日 +78.59%
7億6132万
2019年11月30日 +57.43%
11億9856万
2020年2月29日 +27.96%
15億3363万
2020年5月31日 -76.72%
3億5702万
2020年8月31日 +119.78%
7億8468万
2020年11月30日 +77.34%
13億9154万
2021年2月28日 +23.31%
17億1598万
2021年5月31日 -58.9%
7億533万
2021年8月31日 +95.76%
13億8074万
2021年11月30日 +49.05%
20億5795万
2022年2月28日 +13.34%
23億3245万
2022年5月31日 -74.11%
6億386万
2022年8月31日 +80.8%
10億9178万
2022年11月30日 +52.07%
16億6031万
2023年2月28日 +13.99%
18億9257万
2023年5月31日 -72.8%
5億1469万
2023年8月31日 +98.26%
10億2045万
2023年11月30日 +56.64%
15億9839万
2024年2月29日 +13.56%
18億1513万
2024年5月31日 -69.69%
5億5009万
2024年8月31日 +183.76%
15億6094万
2024年11月30日 +51.41%
23億6343万
2025年2月28日 +21.48%
28億7105万
2025年5月31日 -73.86%
7億5044万
2025年8月31日 +114.69%
16億1116万
2025年11月30日 +46.98%
23億6809万

個別

2015年2月28日
10億1507万
2016年2月29日 +2.06%
10億3595万
2017年2月28日 +19.07%
12億3354万
2018年2月28日 -9.23%
11億1968万
2019年2月28日 +16.71%
13億675万
2020年2月29日 -15.84%
10億9973万
2021年2月28日 -9.49%
9億9541万
2022年2月28日 +35.26%
13億4643万
2023年2月28日 -20.04%
10億7657万
2024年2月29日 -30.95%
7億4335万
2025年2月28日 +83.76%
13億6599万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
③ リスク管理
全社的なリスク管理については気候関連リスク・機会の特定・評価は環境委員会で、他の事業リスクの特定・評価はリスク・コンプライアンス委員会にて、それぞれ年に1回行っております。リスク評価については、「影響度」と「発生可能性」の評価点を記載した、全社横断的な統一のリスクシートを用いて行っており、「影響度」は、営業利益への影響を基準に4段階で評価、「発生可能性」は、発生頻度に応じて4段階で評価し、最終的にリスク重要度として「影響度」と「発生可能性」のマトリックス図を用いて、16段階で評価いたしました。時間軸については短期を2年以内、中期を2年以降から10年以内、長期を10年以降から30年に設定しております。 重要リスクは省エネ委員会、リスク・コンプライアンス委員会にて特定し、その内容を取締役会で承認し、その上で、責任部署は活動計画を策定し実行しております。
④ 指標及び目標
2025/05/28 13:30
#2 リスク管理(連結)
スク管理
全社的なリスク管理については気候関連リスク・機会の特定・評価は環境委員会で、他の事業リスクの特定・評価はリスク・コンプライアンス委員会にて、それぞれ年に1回行っております。リスク評価については、「影響度」と「発生可能性」の評価点を記載した、全社横断的な統一のリスクシートを用いて行っており、「影響度」は、営業利益への影響を基準に4段階で評価、「発生可能性」は、発生頻度に応じて4段階で評価し、最終的にリスク重要度として「影響度」と「発生可能性」のマトリックス図を用いて、16段階で評価いたしました。時間軸については短期を2年以内、中期を2年以降から10年以内、長期を10年以降から30年に設定しております。 重要リスクは省エネ委員会、リスク・コンプライアンス委員会にて特定し、その内容を取締役会で承認し、その上で、責任部署は活動計画を策定し実行しております。2025/05/28 13:30
#3 役員報酬(連結)
[賞与]
各事業年度の営業利益等の目標値に対する達成度合に応じて算出された額を賞与として毎年一定の時期に支給する。また額の決定は役位別の基準額に、業績に基づき決定される支給率を乗じて算出される額とする。
[業績連動型株式報酬]
2025/05/28 13:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、「環境経営と改善活動の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、環境への負荷を低減できる開発製品の販売、原価低減、生産効率・品質の向上に注力いたしました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は49,132百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は2,871百万円(同58.2%増)、経常利益は2,908百万円(同24.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,010百万円(同90.1%増)となりました。
製品用途別の経営成績は次のとおりであります。
2025/05/28 13:30

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