中本パックス(7811)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2015年2月28日
- 9億8665万
- 2015年8月31日 -10.74%
- 8億8072万
- 2015年11月30日 ±0%
- 8億8072万
- 2016年2月29日 +24.97%
- 11億67万
- 2016年5月31日 -59.25%
- 4億4851万
- 2016年8月31日 +81.87%
- 8億1572万
- 2016年11月30日 +48.12%
- 12億824万
- 2017年2月28日 +8.51%
- 13億1108万
- 2017年5月31日 -73.82%
- 3億4327万
- 2017年8月31日 +107.64%
- 7億1276万
- 2017年11月30日 +61.71%
- 11億5258万
- 2018年2月28日 +15.55%
- 13億3186万
- 2018年5月31日 -66.99%
- 4億3966万
- 2018年8月31日 +102.4%
- 8億8988万
- 2018年11月30日 +50.55%
- 13億3972万
- 2019年2月28日 +22.83%
- 16億4564万
- 2019年5月31日 -74.1%
- 4億2629万
- 2019年8月31日 +78.59%
- 7億6132万
- 2019年11月30日 +57.43%
- 11億9856万
- 2020年2月29日 +27.96%
- 15億3363万
- 2020年5月31日 -76.72%
- 3億5702万
- 2020年8月31日 +119.78%
- 7億8468万
- 2020年11月30日 +77.34%
- 13億9154万
- 2021年2月28日 +23.31%
- 17億1598万
- 2021年5月31日 -58.9%
- 7億533万
- 2021年8月31日 +95.76%
- 13億8074万
- 2021年11月30日 +49.05%
- 20億5795万
- 2022年2月28日 +13.34%
- 23億3245万
- 2022年5月31日 -74.11%
- 6億386万
- 2022年8月31日 +80.8%
- 10億9178万
- 2022年11月30日 +52.07%
- 16億6031万
- 2023年2月28日 +13.99%
- 18億9257万
- 2023年5月31日 -72.8%
- 5億1469万
- 2023年8月31日 +98.26%
- 10億2045万
- 2023年11月30日 +56.64%
- 15億9839万
- 2024年2月29日 +13.56%
- 18億1513万
- 2024年5月31日 -69.69%
- 5億5009万
- 2024年8月31日 +183.76%
- 15億6094万
- 2024年11月30日 +51.41%
- 23億6343万
- 2025年2月28日 +21.48%
- 28億7105万
- 2025年5月31日 -73.86%
- 7億5044万
- 2025年8月31日 +114.69%
- 16億1116万
- 2025年11月30日 +46.98%
- 23億6809万
個別
- 2015年2月28日
- 10億1507万
- 2016年2月29日 +2.06%
- 10億3595万
- 2017年2月28日 +19.07%
- 12億3354万
- 2018年2月28日 -9.23%
- 11億1968万
- 2019年2月28日 +16.71%
- 13億675万
- 2020年2月29日 -15.84%
- 10億9973万
- 2021年2月28日 -9.49%
- 9億9541万
- 2022年2月28日 +35.26%
- 13億4643万
- 2023年2月28日 -20.04%
- 10億7657万
- 2024年2月29日 -30.95%
- 7億4335万
- 2025年2月28日 +83.76%
- 13億6599万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ③ リスク管理2025/05/28 13:30
全社的なリスク管理については気候関連リスク・機会の特定・評価は環境委員会で、他の事業リスクの特定・評価はリスク・コンプライアンス委員会にて、それぞれ年に1回行っております。リスク評価については、「影響度」と「発生可能性」の評価点を記載した、全社横断的な統一のリスクシートを用いて行っており、「影響度」は、営業利益への影響を基準に4段階で評価、「発生可能性」は、発生頻度に応じて4段階で評価し、最終的にリスク重要度として「影響度」と「発生可能性」のマトリックス図を用いて、16段階で評価いたしました。時間軸については短期を2年以内、中期を2年以降から10年以内、長期を10年以降から30年に設定しております。 重要リスクは省エネ委員会、リスク・コンプライアンス委員会にて特定し、その内容を取締役会で承認し、その上で、責任部署は活動計画を策定し実行しております。
④ 指標及び目標 - #2 リスク管理(連結)
- スク管理
全社的なリスク管理については気候関連リスク・機会の特定・評価は環境委員会で、他の事業リスクの特定・評価はリスク・コンプライアンス委員会にて、それぞれ年に1回行っております。リスク評価については、「影響度」と「発生可能性」の評価点を記載した、全社横断的な統一のリスクシートを用いて行っており、「影響度」は、営業利益への影響を基準に4段階で評価、「発生可能性」は、発生頻度に応じて4段階で評価し、最終的にリスク重要度として「影響度」と「発生可能性」のマトリックス図を用いて、16段階で評価いたしました。時間軸については短期を2年以内、中期を2年以降から10年以内、長期を10年以降から30年に設定しております。 重要リスクは省エネ委員会、リスク・コンプライアンス委員会にて特定し、その内容を取締役会で承認し、その上で、責任部署は活動計画を策定し実行しております。2025/05/28 13:30 - #3 役員報酬(連結)
- [賞与]2025/05/28 13:30
各事業年度の営業利益等の目標値に対する達成度合に応じて算出された額を賞与として毎年一定の時期に支給する。また額の決定は役位別の基準額に、業績に基づき決定される支給率を乗じて算出される額とする。
[業績連動型株式報酬] - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、「環境経営と改善活動の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、環境への負荷を低減できる開発製品の販売、原価低減、生産効率・品質の向上に注力いたしました。2025/05/28 13:30
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は49,132百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は2,871百万円(同58.2%増)、経常利益は2,908百万円(同24.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,010百万円(同90.1%増)となりました。
製品用途別の経営成績は次のとおりであります。