訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2016/12/28 16:06
【資料】
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【項目】
106項目
(ストック・オプション等関係)
前連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
1.ストック・オプションに係る当連結会計年度における費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
第3回新株予約権第4回新株予約権
付与対象者の区分及び人数当社取締役 1名
当社従業員 8名
当社取締役 1名
当社監査役 1名
当社従業員 587名
株式の種類別の
ストック・オプションの数(注)
普通株式 1,800株普通株式 9,247株
付与日平成20年3月12日平成21年1月16日
権利確定条件(1) 新株予約権者は、新株予約権の対象となる株式が国内の金融商品取引所に上場している場合に限り新株予約権を行使できる。
(2) 新株予約権者は、その行使時点において当社の取締役、監査役又は使用人の地位になければならない。但し、新株予約権割当契約の定める一定の要件を充足した場合に限り、当社取締役、監査役、又は使用人たる地位を失った後も権利を行使できる。
(3) 新株予約権者が死亡した場合には、その相続人は、新株予約権を行使することができない。
(4) 本新株予約権は、割り当てられる新株予約権の個数の一部につき、これを行使することができる。
(1) 新株予約権者は、新株予約権の対象となる株式が国内の金融商品取引所に上場している場合に限り新株予約権を行使できる。
(2) 新株予約権者は、その行使時点において当社の取締役、監査役又は使用人の地位になければならない。但し、新株予約権割当契約の定める一定の要件を充足した場合に限り、当社取締役、監査役、又は使用人たる地位を失った後も権利を行使できる。
(3) 新株予約権者が死亡した場合には、その相続人は、新株予約権を行使することができない。
(4)本新株予約権は、割り当てられる新株予約権の個数の一部につき、これを行使することができない。但し、当社取締役会の承認がある場合にはこの限りではない。
対象勤務期間対象期間の定めはありません。対象期間の定めはありません。
権利行使期間平成22年3月7日から
平成30年3月6日まで
平成22年11月27日から
平成30年11月26日まで

(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.当社は、平成28年8月26日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っておりますが、上記の数は 分割前の数であります。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成27年1月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
当社は、平成28年8月26日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っておりますが、下表の数は分割前の数であります。
① ストック・オプションの数
第3回新株予約権第4回新株予約権
権利確定前(株)
前連結会計年度末
付与
失効
権利確定
未確定残
権利確定後(株)
前連結会計年度末1,8005,798
権利確定
権利行使
失効634
未行使残1,8005,164

② 単価情報
第3回新株予約権第4回新株予約権
権利行使価格(円)50,000150,000
行使時平均株価(円)
付与日における公正な評価単価(円)

3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値をもって、ストックオプションの評価単位としております。評価方法はインカムアプローチ(DCF法)並びにマーケットアプローチ(類似会社比較法)を併用しました。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計 683,008千円
(2) 当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションはありません。
当連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
1.ストック・オプションに係る当連結会計年度における費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
第3回新株予約権第4回新株予約権第5回新株予約権
付与対象者の区分及び人数当社取締役 1名
当社従業員 8名
当社取締役 1名
当社監査役 1名
当社従業員 587名
当社取締役 1名
当社従業員 122名
当社子会社取締役
1名
当社子会社従業員
1名
株式の種類別の
ストック・オプションの数(注)
普通株式 1,800株普通株式 9,247株普通株式 5,392株
付与日平成20年3月12日平成21年1月16日平成28年1月29日
権利確定条件(1) 新株予約権者は、新株予約権の対象となる株式が国内の金融商品取引所に上場している場合に限り新株予約権を行使できる。
(2) 新株予約権者は、その行使時点において当社の取締役、監査役又は使用人の地位になければならない。但し、新株予約権割当契約の定める一定の要件を充足した場合に限り、当社取締役、監査役、又は使用人たる地位を失った後も権利を行使できる。
(3) 新株予約権者が死亡した場合には、その相続人は、新株予約権を行使することができない。
(4) 本新株予約権は、割り当てられる新株予約権の個数の一部につき、これを行使することができる。
(1) 新株予約権者は、新株予約権の対象となる株式が国内の金融商品取引所に上場している場合に限り新株予約権を行使できる。
(2) 新株予約権者は、その行使時点において当社の取締役、監査役又は使用人の地位になければならない。但し、新株予約権割当契約の定める一定の要件を充足した場合に限り、当社取締役、監査役、又は使用人たる地位を失った後も権利を行使できる。
(3) 新株予約権者が死亡した場合には、その相続人は、新株予約権を行使することができない。
(4)本新株予約権は、割り当てられる新株予約権の個数の一部につき、これを行使することができない。但し、当社取締役会の承認がある場合にはこの限りではない。
(1) 新株予約権者は、新株予約権の対象となる株式が国内の金融商品取引所に上場している場合に限り新株予約権を行使できる。
(2) 新株予約権者は、その行使時点において当社の取締役、監査役又は使用人の地位になければならない。但し、新株予約権割当契約の定める一定の要件を充足した場合に限り、当社取締役、監査役、又は使用人たる地位を失った後も権利を行使できる。
(3) 新株予約権者が死亡した場合には、その相続人は、新株予約権を行使することができない。
(4) 本新株予約権は、本新株予約権について担保権の設定、遺贈その他一切の処分をした場合、本新株予約権を行使することができない。
対象勤務期間対象期間の定めはありません。対象期間の定めはありません。対象期間の定めはありません。
権利行使期間平成22年3月7日から
平成30年3月6日まで
平成22年11月27日から
平成30年11月26日まで
平成30年1月15日から
平成33年1月14日まで

(注)1. 株式数に換算して記載しております。
2. 当社は、平成28年8月26日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っておりますが、上記の数 は分割前の数であります。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成28年1月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
第3回新株予約権第4回新株予約権第5回新株予約権
権利確定前(株)
前連結会計年度末
付与5,392
失効
権利確定
未確定残5,392
権利確定後(株)
前連結会計年度末1,8005,164
権利確定
権利行使
失効566
未行使残1,8004,598

② 単価情報
第3回新株予約権第4回新株予約権第5回新株予約権
権利行使価格(円)50,000150,000230,000
行使時平均株価(円)
付与日における公正な評価単価(円)

3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値をもって、ストックオプションの評価単位としております。評価方法はインカムアプローチ(DCF法)並びにマーケットアプローチ(類似会社比較法)を併用しました。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計 691,840千円
(2) 当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションはありません。

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