エコモット(3987)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- -4億3377万
- 2020年3月31日 -0.95%
- -4億3788万
- 2020年6月30日
- -2億7323万
- 2020年8月31日 -1.88%
- -2億7837万
- 2021年2月28日
- 1億5400万
- 2021年8月31日 +97.39%
- 3億399万
- 2022年2月28日 -87.36%
- 3842万
- 2022年8月31日 +118.77%
- 8405万
- 2023年2月28日 +9.87%
- 9235万
- 2023年8月31日
- -1億7996万
- 2024年2月29日
- -2022万
- 2024年8月31日
- 1143万
- 2025年2月28日
- -1億13万
- 2025年8月31日 -195.25%
- -2億9564万
- 2026年2月28日
- 9916万
個別
- 2016年3月31日
- -1908万
- 2017年3月31日 -277.15%
- -7196万
- 2017年9月30日
- -1104万
- 2018年3月31日 -999.99%
- -1億4819万
- 2018年9月30日 -27.95%
- -1億8961万
- 2019年3月31日
- -1億8840万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑦営業活動によるキャッシュ・フローについて2025/11/27 12:04
当社グループは提供するサービスの性質上、10月~翌3月に役務提供が集中することから、一定期間内で見た場合、売上高が増加する局面においては、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスになりやすい状況にあります。従って、当社は、大口顧客からの前受金の収受や借入先となる金融機関との良好な関係の構築に努めてまいります。
なお、現時点において、実質的な資金収支は問題ない状況で推移しておりますが、今後も引き続き留意してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ249,425千円減少し、333,366千円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。2025/11/27 12:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果減少した資金は295,641千円となりました。