3486 グローバル・リンク・マネジメント

3486
2026/04/27
時価
307億円
PER 予
5.95倍
2017年以降
2.87-27.65倍
(2017-2025年)
PBR
2.05倍
2017年以降
0.76-6.9倍
(2017-2025年)
配当 予
5.22%
ROE 予
34.43%
ROA 予
10.77%
資料
Link
CSV,JSON

グローバル・リンク・マネジメント(3486)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年12月31日
5億9618万
2017年3月31日 -60.75%
2億3400万
2017年6月30日 -1.28%
2億3100万
2017年9月30日 +531.85%
14億5956万
2017年12月31日 -24.03%
11億889万
2018年3月31日 -49.18%
5億6353万
2018年6月30日 +70.03%
9億5819万
2018年9月30日 +25.22%
11億9987万
2018年12月31日 +0.83%
12億988万
2019年3月31日 -91.6%
1億166万
2019年6月30日 +148.38%
2億5251万
2019年9月30日 +387.8%
12億3176万
2019年12月31日 +27.05%
15億6494万
2020年3月31日
-5376万
2020年6月30日
1億7746万
2020年9月30日 +250.18%
6億2143万
2020年12月31日 +119.76%
13億6566万
2022年3月31日 -21.33%
10億7440万
2022年6月30日 +15.82%
12億4436万
2022年9月30日 +85.13%
23億370万
2022年12月31日 +13.33%
26億1068万
2023年3月31日 -82.77%
4億4982万
2023年6月30日 +561.04%
29億7352万
2023年9月30日 +15.54%
34億3556万
2023年12月31日 +33.51%
45億8694万
2024年3月31日 -96.44%
1億6310万
2024年6月30日 +623.65%
11億8031万
2024年9月30日 +73%
20億4195万
2024年12月31日 +180.73%
57億3239万
2025年3月31日 -68.34%
18億1473万
2025年6月30日 +149.66%
45億3065万
2025年9月30日 +35.72%
61億4889万
2025年12月31日 +20.95%
74億3686万

個別

2016年12月31日
5億5542万
2017年12月31日 +87.36%
10億4063万
2018年12月31日 +2.35%
10億6513万
2019年12月31日 +29.29%
13億7712万
2020年12月31日 -16.2%
11億5398万
2021年3月31日 -92.25%
8940万
2021年6月30日 +685.93%
7億261万
2021年9月30日 +22.89%
8億6346万
2021年12月31日 +94.27%
16億7746万
2022年12月31日 +55.13%
26億233万
2023年12月31日 +76.19%
45億8496万
2024年12月31日 +30.31%
59億7473万
2025年12月31日 +30.56%
78億52万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における売上総利益は12,409,656千円(前連結会計年度比 26.7%増)、売上総利益率は17.9%と、前連結会計年度を上回る水準となりました。これは、開発事業において、ESG型レジデンス開発による高付加価値化や、機関投資家の需要に応じた提案を行うことで、利益の最大化に向けた取組みを進めてきたことに加え、物価上昇の影響による賃料水準の上昇も追い風となり、収益性の向上を図ることができたためであります。また、再生事業においても、オフィスビルの底堅いテナント需要を背景に、バリューアップ・販売が順調に推移し、土地企画事業においては、事業会社を中心とした法人から多くの引き合いを受け、販売件数が期初計画を上回りました。これらの結果、いずれの事業においても過去最高の売上総利益となり、相対的に利益率の高い再生事業及び土地企画事業の構成比が高まり、全体の売上総利益率が上昇しました。引き続き、各事業においてバリューアップ等の利益率上昇に向けた施策を戦略的に推進してまいります。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は4,972,795千円となりました。当連結会計年度の営業利益は7,436,860千円(前連結会計年度比 29.7%増)と、前連結会計年度を上回る水準となりましたが、これは主として 売上総利益率の上昇によるものであります。販売費及び一般管理費については、人的資本投資を推進しながらも、開発事業における1棟バルク販売をはじめとした販売単価の上昇、IT活用・DX推進による業務効率化を進めることで、効率的な販売活動が実現できております。その結果、売上高及び売上総利益の増加に対して販売費及び一般管理費の増加が抑制できております。
2026/03/25 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。