4395 アクリート

4395
2026/03/17
時価
89億円
PER 予
20.62倍
2018年以降
6.24-574.96倍
(2018-2025年)
PBR
2.52倍
2018年以降
1.27-14.15倍
(2018-2025年)
配当 予
0.87%
ROE 予
12.2%
ROA 予
5.92%
資料
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アクリート(4395)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年9月30日
3億3500万
2021年12月31日 +39.06%
4億6586万
2022年3月31日 -29.32%
3億2929万
2022年6月30日 +74.53%
5億7469万
2022年9月30日 +75.38%
10億788万
2022年12月31日 +16.33%
11億7246万
2023年3月31日 -83.98%
1億8784万
2023年6月30日 +30.84%
2億4577万
2023年9月30日 +6.52%
2億6179万
2023年12月31日 +18.59%
3億1046万
2024年3月31日 -87.05%
4020万
2024年6月30日 +111.78%
8514万
2024年9月30日 +133.13%
1億9848万
2024年12月31日 +67.2%
3億3188万
2025年3月31日 -67.2%
1億885万
2025年6月30日 +112.41%
2億3123万
2025年9月30日 +49.85%
3億4649万
2025年12月31日 +52.67%
5億2900万

個別

2017年12月31日
1億7145万
2018年3月31日 -70.38%
5079万
2018年6月30日 +105.06%
1億415万
2018年9月30日 +55.61%
1億6206万
2018年12月31日 +51.94%
2億4624万
2019年3月31日 -70.67%
7222万
2019年6月30日 +66.3%
1億2010万
2019年9月30日 +44.71%
1億7380万
2019年12月31日 +46.16%
2億5403万
2020年3月31日 -72.45%
7000万
2020年6月30日 +84.24%
1億2896万
2020年9月30日 +67.58%
2億1612万
2020年12月31日 +59.36%
3億4441万
2021年3月31日 -63.75%
1億2484万
2021年6月30日 +88.42%
2億3522万
2021年12月31日 +111.78%
4億9815万
2022年12月31日 +137.86%
11億8493万
2023年12月31日 -70.91%
3億4475万
2024年12月31日 +11.16%
3億8321万
2025年12月31日 +51.61%
5億8100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/28 14:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/28 14:00
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 87,598千円
営業利益 6,619千円
(共通支配下の取引等)
2025/03/28 14:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/28 14:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ミュニケーション事業
当社グループの主たる事業であるメッセージングサービスの市場環境は、配信通数の伸びが見込まれるものの、競合他社参入による価格競争のため配信単価の下落傾向が続いており、営業利益については厳しい環境となっており、海外アグリゲーター経由のサービスを含め、速やかに対策を講じることが当社グループの課題であると認識しております。
当連結会計年度において、SMS配信サービス市場の拡大が予測される中、SMS配信プラットフォーム「SMSコネクト」を主力サービスとして展開しつつ、セキュリティサービスにおけるソリューション開発、新たな認証領域の用途提案などでマーケットの拡大に注力するとともに、新たな事業展開として、RCS(リッチコミュニケーションサービス)メッセージ市場、SNSメッセージングサービスへの取組みなど、より幅広い顧客ニーズに対応するマーケティング活動を展開し、新たな事業アライアンスの構築に取り組んでまいりました。
2025/03/28 14:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高については当社グループの主たる事業である「コミュニケーション事業」が競合他社との厳しい価格競争もありながらも、5,806,290千円と国内SMS配信通数と海外アグリゲーター経由でのSMS配信通数がともに増加しており、安定した売上高を計上しております。新たなセグメントである「ソリューション事業」はその本格的な事業開始が当期第3四半期からであったこともあり、445,454千円となっており、「投資・インキュベーション事業」についても、やはり事業開始時期が当期第3四半期であったことから138,800千円でした。
事業利益に関しては当連結会計年度では、アクリートにおける採用活動の抑制による人件費削減が見られたものの、新セグメントにおける初期準備・導入コストの計上や、配信数増加にともなう仕入原価の増加等の要因もあり、営業利益は対前年同期比で6.9%増ではありますが、営業利益率は5.2%という結果となりました。
以上の結果をまとめますと、当連結会計年度の業績は、売上高6,347,970千円(前年同期比16.8%増)、営業利益331,881千円(前年同期比6.9%増)となり、経常利益331,350千円(前年同期比8.3%増)となりました。また、後述の減損損失などの理由により、特別損失455,461千円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は73,498千円(前年同期比119.9%増)となりました。
2025/03/28 14:00

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