6232 ACSL

6232
2026/08/14
時価
339億円
PER 予
-倍
2019年以降
赤字-236.09倍
(2019-2025年)
PBR
11.95倍
2019年以降
3.44-248.37倍
(2019-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

ACSL(6232)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年12月31日
1億2549万
2021年3月31日 +394.63%
6億2070万
2021年6月30日 -56.94%
2億6729万
2021年9月30日 +49.9%
4億67万
2021年12月31日 +25.04%
5億101万
2022年3月31日 +90.13%
9億5255万
2022年6月30日 +8.25%
10億3110万
2022年9月30日 +12.66%
11億6165万
2022年12月31日 +40.76%
16億3519万
2023年3月31日 -73.72%
4億2976万
2023年6月30日 +22.12%
5億2483万
2023年9月30日 +25.24%
6億5728万
2023年12月31日 +36.37%
8億9636万
2024年3月31日 -67.78%
2億8876万
2024年6月30日 +609.96%
20億5014万
2024年9月30日 +3.82%
21億2839万
2024年12月31日 +24.77%
26億5560万
2025年3月31日 -73.64%
7億1万
2025年6月30日 +39.41%
9億7587万
2025年9月30日 +27.76%
12億4673万
2025年12月31日 +108.44%
25億9873万
2026年3月31日 -76.17%
6億1939万
2026年6月30日 +166.1%
16億4821万

個別

2018年3月31日
3億7018万
2018年9月30日 -33.48%
2億4626万
2018年12月31日 +68.27%
4億1438万
2019年3月31日 +94.83%
8億734万
2019年6月30日 -92.46%
6090万
2019年9月30日 +235.64%
2億441万
2019年12月31日 +63.97%
3億3518万
2020年3月31日 +281.5%
12億7872万
2020年6月30日 -97.17%
3619万
2020年9月30日 +117.89%
7886万
2021年3月31日 +687.06%
6億2070万
2021年12月31日 -19.28%
5億101万
2022年12月31日 +226.38%
16億3519万
2023年12月31日 -45.89%
8億8486万
2024年12月31日 +201.38%
26億6676万
2025年12月31日 -14.55%
22億7876万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高
ARCV Holdings Private Limited1,700,518
(注) 当社グループは単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/31 14:06
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高
Almo Corporation833,619
(注) 当社グループは単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。
2026/03/31 14:06
#3 事業の内容
なお、機体販売後の「運用・導入支援」においては、販売後、定常的に発生する機体の保守手数料や消耗品の販売料などを主な収益源としております。
当社グループ製品・サービスが産業向けドローン業界におけるデファクト・スタンダードとなるためには、今後も継続的かつ積極的に研究開発活動を実施していくことが不可欠となります。そこで、当社グループでは産学官連携で様々なプロジェクトに参画し、最先端の技術開発に取り組んでおります。国家プロジェクトにおいては、各プロジェクトで発生した研究開発費用について、管轄機関の監査を受けて認められた金額を、助成金又は補助金として収受しております。なお、助成金又は補助金に関して、新規技術の研究開発に係る助成金又は補助金については、営業外収益として計上しております。また、新規の研究開発を行わず、既存の当社の技術を用いて委託された実験を行うことが主目的であるプロジェクトについては、収受した金額を売上高として計上しております。
当社グループは、国内のドローン専業メーカーとして、ドローンの社会実装と国産ドローン採用への回帰が進む中で、日本のドローン市場の成長と合わせて、黎明期に求められる評価用機体の試作やPoCといったソリューションの作り込みから、成熟期に求められる量産機の開発、量産体制の構築、その後の販売・導入支援までを一気通貫で提供し、デファクト・スタンダードの技術としてドローンの社会実装を推進するべく、国産のセキュアな産業用ドローンを提供してまいります。
2026/03/31 14:06
#4 事業等のリスク
① 供給中断、供給不足及び価格変動
取引先からの供給が中断した場合や製品需要の急増などによる供給不足が発生した場合には諸活動が制限され、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、世界的なインフレや為替の変動等、資材価格や物流費の上昇等により部材供給遅延又は価格高騰が発生し、当社グループの計画通りの調達ができない場合には、当社グループの売上高および収益性等の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
② 地政学、経済安全保障等に起因する調達制約
2026/03/31 14:06
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
金額(千円)
その他の収益
外部顧客への売上高2,655,602
(注) その他においては、機体の保守手数料や消耗品の販売料に加えて、一般的に国家プロジェクトにおいて受託先が収受する補助金等のうち、新規の研究開発を行わず、既存の当社の技術を用いて委託された実験を行うことが主目的のプロジェクトについての売上高を含んでおります。当連結会計年度においては、インド市場におけるArcV Holdings Private Ltd.への地上走行ロボット販売に係る売上高を含んでおります。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/31 14:06
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本米国その他合計
1,677,535921,1982,598,734
2026/03/31 14:06
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、急速かつ持続的な利益成長を目指して成長性や効率性の向上に取り組んでおり、主な経営指標として、売上高、粗利、営業利益を特に重視しております。また、当社グループの事業モデルを勘案した上での成長ドライバーとしてのKPIは、小型空撮の金額・機体数、ソリューションの構築の金額があげられます。
2026/03/31 14:06
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、2,598,734千円となりました。これは主に既存顧客を中心にした実証実験及び機体販売によるものであります。
2026/03/31 14:06
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高126,638千円601,229千円
営業取引以外の取引による取引高260416
2026/03/31 14:06
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/31 14:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。