ヒト・コミュニケーションズHD(4433)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2018年2月28日
- 14億5700万
- 2019年5月31日 +62.59%
- 23億6900万
- 2019年8月31日 +26.26%
- 29億9100万
- 2019年11月30日 -65.96%
- 10億1800万
- 2020年2月29日 +86.05%
- 18億9400万
- 2020年5月31日 +34.58%
- 25億4900万
- 2020年8月31日 +23.54%
- 31億4900万
- 2020年11月30日 -54.53%
- 14億3200万
- 2021年2月28日 +75.14%
- 25億800万
- 2021年5月31日 +45.33%
- 36億4500万
- 2021年8月31日 +31.33%
- 47億8700万
- 2021年11月30日 -58.72%
- 19億7600万
- 2022年2月28日 +68.88%
- 33億3700万
- 2022年5月31日 +43.03%
- 47億7300万
- 2022年8月31日 +20.24%
- 57億3900万
- 2022年11月30日 -71.91%
- 16億1200万
- 2023年2月28日 +69.79%
- 27億3700万
- 2023年5月31日 +33.21%
- 36億4600万
- 2023年8月31日 +15.14%
- 41億9800万
- 2023年11月30日 -77.92%
- 9億2700万
- 2024年2月29日 +37.43%
- 12億7400万
- 2024年5月31日 +14.91%
- 14億6400万
- 2024年8月31日 +7.1%
- 15億6800万
- 2024年11月30日 -53%
- 7億3700万
- 2025年2月28日 +73.41%
- 12億7800万
- 2025年5月31日 +46.09%
- 18億6700万
- 2025年8月31日 +33.64%
- 24億9500万
- 2025年11月30日 -86.33%
- 3億4100万
個別
- 2019年8月31日
- 2億7800万
- 2020年8月31日 +14.39%
- 3億1800万
- 2021年8月31日 +37.11%
- 4億3600万
- 2022年8月31日 +12.61%
- 4億9100万
- 2023年8月31日 +46.03%
- 7億1700万
- 2024年8月31日 -34.45%
- 4億7000万
- 2025年8月31日 +141.06%
- 11億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益または損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/27 16:26
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等及びオンライン接客サービスを含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等及びオンライン接客サービスを含んでおります。
3 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、当社の資産、連結子会社である株式会社ヒト・コミュニケーションズの本社土地、本社建物であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費であります。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2025/11/27 16:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/11/27 16:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で「販売系営業支援」において家電・ストア分野等の受注が伸び悩んだほか、「デジタル営業支援」においてECサイト受託支援事業の一部クライアントの案件終了がありました。2025/11/27 16:26
以上の結果により、当連結会計年度の売上高は63,596百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は2,495百万円(前年同期比59.1%増)、経常利益は2,504百万円(前年同期比63.0%増)、関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額を計上したことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は853百万円(前年同期は43百万円の当期純損失)となりました。
(2) 財政状態の状況