四半期報告書-第7期第3四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。なお、当社は前第3四半期累計期間については四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期累計期間との比較分析は行っておりません。
(1) 財政状態及び経営成績の状況
当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、先行きの不透明感は拭えないものの、全体として緩やかな回復基調が継続しました。
このような市場環境のもと、SPやPR、クリエイティブといったサービスを複合的に組み合わせ、事業やサービス、プロダクトの総合的プロデュースに注力してまいりました。また、各子会社の事業強化にも注力しており、ソリューション拡大に向けて積極的に取り組んでおります。
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,533,629千円、営業利益は170,785千円、経常利益は158,374千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は95,182千円となりました。
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、1,411,069千円となり、前事業年度末に比べて794,928千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が621,292千円、受取手形及び売掛金が56,766千円、敷金が79,165千円、長期前払費用が29,700千円増加したことによるものであります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、436,912千円となり、前事業年度末に比べて115,011千円の増加となりました。これは主に、買掛金が20,728千円、短期借入金が50,000千円、未払法人税等が38,456千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、974,157千円となり、前事業年度末に比べて679,916千円の増加となりました。これは主に、新株の発行により資本金の額が280,830千円、資本準備金の額が280,830千円増加したことに加え、四半期純利益を95,182千円計上したことによるものであります。
(2) 経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
該当事項はありません。
(1) 財政状態及び経営成績の状況
当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、先行きの不透明感は拭えないものの、全体として緩やかな回復基調が継続しました。
このような市場環境のもと、SPやPR、クリエイティブといったサービスを複合的に組み合わせ、事業やサービス、プロダクトの総合的プロデュースに注力してまいりました。また、各子会社の事業強化にも注力しており、ソリューション拡大に向けて積極的に取り組んでおります。
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,533,629千円、営業利益は170,785千円、経常利益は158,374千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は95,182千円となりました。
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、1,411,069千円となり、前事業年度末に比べて794,928千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が621,292千円、受取手形及び売掛金が56,766千円、敷金が79,165千円、長期前払費用が29,700千円増加したことによるものであります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、436,912千円となり、前事業年度末に比べて115,011千円の増加となりました。これは主に、買掛金が20,728千円、短期借入金が50,000千円、未払法人税等が38,456千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、974,157千円となり、前事業年度末に比べて679,916千円の増加となりました。これは主に、新株の発行により資本金の額が280,830千円、資本準備金の額が280,830千円増加したことに加え、四半期純利益を95,182千円計上したことによるものであります。
(2) 経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
該当事項はありません。