マーキュリー(5025)のソフトウエアの推移 - 四半期
個別
- 2020年2月29日
- 732万
- 2021年2月28日 +434.55%
- 3914万
- 2021年11月30日 +82.59%
- 7146万
- 2022年2月28日 +20.59%
- 8618万
- 2022年11月30日 +43.46%
- 1億2364万
- 2023年2月28日 -3.58%
- 1億1921万
- 2023年8月31日 +19.59%
- 1億4256万
- 2023年11月30日 +2.06%
- 1億4550万
- 2024年2月29日 -0.72%
- 1億4445万
- 2024年5月31日 -13.14%
- 1億2546万
- 2024年8月31日 -14.92%
- 1億675万
- 2024年11月30日 -18.99%
- 8647万
- 2025年2月28日 -20.73%
- 6855万
- 2025年5月31日 -23.75%
- 5226万
- 2025年8月31日 -2.85%
- 5077万
- 2025年11月30日 -24.4%
- 3838万
- 2026年2月28日 -28.87%
- 2730万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- (単位:千円)2023/10/16 15:00
当社は、内部管理上採用している事業区分を基礎として事業用資産をグルーピングしており、将来の使用が見込まれない遊休資産は、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都新宿区 遊休資産 ソフトウエア仮勘定 9,993
プラットフォーム事業における「マンションサマリ」の機能の開発費をソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、その中の一部機能について、開発計画の変更により、開発再開の時期が決まっていないことから遊休資産とし、当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失として計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- デジタルマーケティング事業においては、顧客からの要望に応えてSNS広告の取扱いを拡充するとともに、新たなWeb広告媒体の活用によるサービスの立ち上げにも注力してまいりました。2023/10/16 15:00
一方、費用面においては、プラットフォーム事業におけるサービス開発を行うためにエンジニアの人件費及び採用費用が増加したことに加え、ソフトウエア償却が増加したこと等により売上原価が前年同期比で17.3%増加いたしました。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は725,428千円(前年同期比2.9%増)、営業利益は24,975千円(同62.5%減)、経常利益は24,888千円(同63.5%減)及び四半期純利益は17,498千円(同60.3%減)となりました。