守谷輸送機工業(6226)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2021年3月31日
- 16億8621万
- 2021年12月31日 -27.23%
- 12億2711万
- 2022年3月31日 +48.17%
- 18億1828万
- 2022年6月30日 -91.73%
- 1億5032万
- 2022年9月30日 +57.16%
- 2億3625万
- 2022年12月31日 +107.35%
- 4億8988万
- 2023年3月31日 +58.7%
- 7億7745万
- 2023年6月30日 -31.18%
- 5億3500万
- 2023年9月30日 +104.18%
- 10億9235万
- 2023年12月31日 +56.53%
- 17億990万
- 2024年3月31日 +51.69%
- 25億9377万
- 2024年6月30日 -68.01%
- 8億2965万
- 2024年9月30日 +110.38%
- 17億4545万
- 2024年12月31日 +54.55%
- 26億9754万
- 2025年3月31日 +51.73%
- 40億9294万
- 2025年6月30日 -69.41%
- 12億5200万
- 2025年9月30日 +105.11%
- 25億6802万
- 2025年12月31日 +61.33%
- 41億4286万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬の額の算定方法の決定方針2025/06/26 15:49
「当期純利益」の一定割合を業績連動報酬の総額の上限としたうえで、業績評価の指標としては、本業の収益力を端的に示す「償却前営業利益」を用いる。当該利益の対目標比及び対前年実績比から算出される業績連動係数(変動幅は 50%~150%)をベースに業績連動報酬の基準額を算定し、その結果については、社員賞与や他社動向等とのバランスを考慮し一定の範囲で調整できるものとする。なお、各取締役への配分額決定にあたっては、取締役個人の貢献に報いるため、個人評価を反映できる仕組みを導入し、一定の範囲で個々の基準額を調整するものとする。
d.株式報酬の額の算定方法の決定方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標を達成するための客観的な指標等2025/06/26 15:49
当社では、持続的な成長と収益性の向上を図ることで企業価値を高めていくことが経営上の重要課題であると認識しており、売上高総利益率及び売上高営業利益率を主要な指標と位置付けております。
(3) 経営環境 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、原価・運用面においては、資材価格の高止まりや、円安による輸入資材価格の上昇に対し、引き続き、国内調達への切り替えや内製化による原価コントロールを進めるとともに、人員増強による施工能力・保全能力の拡充にも継続して取り組んでおります。2025/06/26 15:49
この結果、当事業年度の売上高は19,435,433千円(前事業年度比10.9%増)、営業利益は4,092,941千円(同57.8%増)、経常利益は4,198,292千円(同59.7%増)、当期純利益は2,840,888千円(同65.3%増)となりました。
なお、当事業年度末における受注残高は21,476,230千円(前事業年度末比31.5%増)となりました。