カバー(5253)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2022年3月31日
- 35億3747万
- 2023年3月31日 +37.58%
- 48億6672万
- 2023年9月30日 -42.72%
- 27億8782万
- 2024年3月31日 +70.92%
- 47億6500万
- 2024年9月30日 -39.08%
- 29億300万
- 2025年3月31日 +82.05%
- 52億8500万
- 2025年9月30日 -44.12%
- 29億5300万
- 2026年3月31日 +143.96%
- 72億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/24 15:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動により獲得した資金は7,204百万円(前事業年度は5,285百万円の獲得)となりました。これは主に、増加要因として、税引前当期純利益3,817百万円の計上、棚卸資産の減少2,172百万円、減価償却費1,517百万円の計上、減損損失3,199百万円の計上があった一方で、減少要因として、法人税等の支払による支出2,581百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 3.キャッシュ・フロー計算書関係2026/06/24 15:32
前事業年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払費用の増減額」に含めて表示しておりました項目のうち、支払義務が確定している債務の増減については、表示をより明確にするため、当事業年度より「未払金の増減額」として表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「未払費用の増減額」に表示していた48百万円、「その他」に表示していた△122百万円は、「未払費用の増減額」79百万円、「未払金の増減額」△273百万円、「その他」119百万円として組み替えております。