有価証券報告書-第10期(2025/04/01-2026/03/31)
※5 減損損失
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
減損損失の認識に至った経緯
メタバースサービスの終了を決議したことに伴い、当該サービスに係るソフトウエアの投資回収が見込めなくなったことから、減損損失を計上いたしました。
資産のグルーピングの方法
当社は、独立したキャッシュフローを識別できる最小単位でグルーピングを行っております。
回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しており、該当資産は将来キャッシュ・フローが見込めないため0円とし、具体的な割引率の算定は行っておりません。
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 本社 (東京都港区) | メタバース事業 | ソフトウエア | 3,199 |
| 計 | 3,199 | ||
減損損失の認識に至った経緯
メタバースサービスの終了を決議したことに伴い、当該サービスに係るソフトウエアの投資回収が見込めなくなったことから、減損損失を計上いたしました。
資産のグルーピングの方法
当社は、独立したキャッシュフローを識別できる最小単位でグルーピングを行っております。
回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しており、該当資産は将来キャッシュ・フローが見込めないため0円とし、具体的な割引率の算定は行っておりません。