有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第999期(平成27年10月14日-平成28年4月11日)

【提出】
2016/07/08 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、前期末及び当期末が休日のため、平成27年10月14日から平成28年4月11日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第9期特定期間末
(平成27年10月13日現在)
第10期特定期間末
(平成28年4月11日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
985,482,050口1,402,802,252口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0572円1口当たり純資産額1.0976円
(10,000口当たり純資産額)(10,572円)(10,000口当たり純資産額)(10,976円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第9期特定期間
(自 平成27年4月11日
    至 平成27年10月13日)
第10期特定期間
(自 平成27年10月14日
    至 平成28年4月11日)
分配金の計算過程
第59期(平成27年4月11日から平成27年5月11日まで)
計算期間末における分配対象額76,489,562円(10,000口当たり1,178円40銭)のうち、1,298,193円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A278,822円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C71,829,776円
分配準備積立金額D4,380,964円
分配対象額(A+B+C+D)E76,489,562円
期末受益権口数F649,096,783口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,178円40銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,298,193円

第60期(平成27年5月12日から平成27年6月10日まで)
計算期間末における分配対象額87,806,949円(10,000口当たり1,163円74銭)のうち、1,509,030円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A335,219円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C84,162,243円
分配準備積立金額D3,309,487円
分配対象額(A+B+C+D)E87,806,949円
期末受益権口数F754,515,097口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,163円74銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,509,030円
分配金の計算過程
第65期(平成27年10月14日から平成27年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額139,177,673円(10,000口当たり1,118円14銭)のうち、2,489,444円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A444,242円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C138,342,669円
分配準備積立金額D390,762円
分配対象額(A+B+C+D)E139,177,673円
期末受益権口数F1,244,722,254口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,118円14銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,489,444円

第66期(平成27年11月11日から平成27年12月10日まで)
計算期間末における分配対象額144,637,587円(10,000口当たり1,124円14銭)のうち、2,573,290円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A959,245円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B2,344,453円
収益調整金額C141,333,889円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E144,637,587円
期末受益権口数F1,286,645,280口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,124円14銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,573,290円
第61期(平成27年6月11日から平成27年7月10日まで)
計算期間末における分配対象額83,589,613円(10,000口当たり1,152円68銭)のうち、1,450,335円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A583,553円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C81,024,321円
分配準備積立金額D1,981,739円
分配対象額(A+B+C+D)E83,589,613円
期末受益権口数F725,167,630口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,152円68銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,450,335円

第62期(平成27年7月11日から平成27年8月10日まで)
計算期間末における分配対象額91,292,648円(10,000口当たり1,140円47銭)のうち、1,600,957円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A557,066円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C89,666,628円
分配準備積立金額D1,068,954円
分配対象額(A+B+C+D)E91,292,648円
期末受益権口数F800,478,787口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,140円47銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,600,957円
第67期(平成27年12月11日から平成28年1月12日まで)
計算期間末における分配対象額169,256,096円(10,000口当たり1,194円32銭)のうち、2,834,331円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,285,162円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B11,399,919円
収益調整金額C155,847,471円
分配準備積立金額D723,544円
分配対象額(A+B+C+D)E169,256,096円
期末受益権口数F1,417,165,945口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,194円32銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,834,331円

第68期(平成28年1月13日から平成28年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額183,299,018円(10,000口当たり1,330円39銭)のうち、2,755,543円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,141,145円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B20,105,012円
収益調整金額C152,840,575円
分配準備積立金額D9,212,286円
分配対象額(A+B+C+D)E183,299,018円
期末受益権口数F1,377,771,796口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,330円39銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,755,543円
第63期(平成27年8月11日から平成27年9月10日まで)
計算期間末における分配対象額94,606,520円(10,000口当たり1,128円87銭)のうち、1,676,116円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A684,672円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C93,896,663円
分配準備積立金額D25,185円
分配対象額(A+B+C+D)E94,606,520円
期末受益権口数F838,058,206口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,128円87銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,676,116円

第64期(平成27年9月11日から平成27年10月13日まで)
計算期間末における分配対象額111,683,855円(10,000口当たり1,133円27銭)のうち、1,970,964円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A729,014円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B1,591,067円
収益調整金額C109,333,245円
分配準備積立金額D30,529円
分配対象額(A+B+C+D)E111,683,855円
期末受益権口数F985,482,050口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,133円27銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,970,964円
第69期(平成28年2月11日から平成28年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額197,448,194円(10,000口当たり1,395円64銭)のうち、2,829,472円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,192,122円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B10,703,555円
収益調整金額C160,066,298円
分配準備積立金額D25,486,219円
分配対象額(A+B+C+D)E197,448,194円
期末受益権口数F1,414,736,475口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,395円64銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,829,472円

第70期(平成28年3月11日から平成28年4月11日まで)
計算期間末における分配対象額213,589,950円(10,000口当たり1,522円58銭)のうち、2,805,604円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,199,979円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B19,299,115円
収益調整金額C160,856,638円
分配準備積立金額D32,234,218円
分配対象額(A+B+C+D)E213,589,950円
期末受益権口数F1,402,802,252口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,522円58銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,805,604円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第9期特定期間
(自 平成27年4月11日
    至 平成27年10月13日)
第10期特定期間
(自 平成27年10月14日
    至 平成28年4月11日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第9期特定期間
(自 平成27年4月11日
    至 平成27年10月13日)
第10期特定期間
(自 平成27年10月14日
    至 平成28年4月11日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第9期特定期間(自 平成27年4月11日 至 平成27年10月13日)
該当事項はございません。
第10期特定期間(自 平成27年10月14日 至 平成28年4月11日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第9期特定期間
(自 平成27年4月11日
    至 平成27年10月13日)
第10期特定期間
(自 平成27年10月14日
    至 平成28年4月11日)
期首元本額524,732,576円985,482,050円
期中追加設定元本額656,901,490円972,044,939円
期中一部解約元本額196,152,016円554,724,737円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第9期特定期間
(自 平成27年4月11日
    至 平成27年10月13日)
第10期特定期間
(自 平成27年10月14日
    至 平成28年4月11日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券3,520,29221,653,638
合計3,520,29221,653,638

3.デリバティブ取引関係
第9期特定期間末(平成27年10月13日現在)
該当事項はございません。
第10期特定期間末(平成28年4月11日現在)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。