有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年10月12日-平成29年4月10日)

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2017/07/10 9:03
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、前期末が休日のため、平成28年10月12日から平成29年4月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第11期特定期間末
(平成28年10月11日現在)
第12期特定期間末
(平成29年4月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,440,146,758口1,227,655,963口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0842円1口当たり純資産額1.0585円
(10,000口当たり純資産額)(10,842円)(10,000口当たり純資産額)(10,585円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11期特定期間
(自 平成28年4月12日
    至 平成28年10月11日)
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
分配金の計算過程
第71期(平成28年4月12日から平成28年5月10日まで)
計算期間末における分配対象額223,435,841円(10,000口当たり1,535円29銭)のうち、2,910,641円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A958,845円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B3,732,141円
収益調整金額C169,907,707円
分配準備積立金額D48,837,148円
分配対象額(A+B+C+D)E223,435,841円
期末受益権口数F1,455,320,922口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,535円29銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,910,641円

第72期(平成28年5月11日から平成28年6月10日まで)
計算期間末における分配対象額231,360,036円(10,000口当たり1,582円74銭)のうち、2,923,490円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,107,473円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B8,672,468円
収益調整金額C172,825,071円
分配準備積立金額D48,755,024円
分配対象額(A+B+C+D)E231,360,036円
期末受益権口数F1,461,745,494口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,582円74銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,923,490円
分配金の計算過程
第77期(平成28年10月12日から平成28年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額240,042,716円(10,000口当たり1,638円31銭)のうち、2,930,351円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A322,817円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C199,322,629円
分配準備積立金額D40,397,270円
分配対象額(A+B+C+D)E240,042,716円
期末受益権口数F1,465,175,957口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,638円31銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,930,351円

第78期(平成28年11月11日から平成28年12月12日まで)
計算期間末における分配対象額205,649,692円(10,000口当たり1,621円49銭)のうち、2,536,541円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A169,619円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C173,506,133円
分配準備積立金額D31,973,940円
分配対象額(A+B+C+D)E205,649,692円
期末受益権口数F1,268,270,750口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,621円49銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,536,541円
第73期(平成28年6月11日から平成28年7月11日まで)
計算期間末における分配対象額262,520,705円(10,000口当たり1,698円90銭)のうち、3,090,451円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,104,166円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B19,792,499円
収益調整金額C189,061,221円
分配準備積立金額D52,562,819円
分配対象額(A+B+C+D)E262,520,705円
期末受益権口数F1,545,225,869口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,698円90銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,090,451円

第74期(平成28年7月12日から平成28年8月10日まで)
計算期間末における分配対象額243,979,971円(10,000口当たり1,683円47銭)のうち、2,898,523円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A367,919円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C183,307,188円
分配準備積立金額D60,304,864円
分配対象額(A+B+C+D)E243,979,971円
期末受益権口数F1,449,261,929口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,683円47銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,898,523円
第79期(平成28年12月13日から平成29年1月10日まで)
計算期間末における分配対象額194,753,315円(10,000口当たり1,607円60銭)のうち、2,422,879円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A644,657円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C166,606,736円
分配準備積立金額D27,501,922円
分配対象額(A+B+C+D)E194,753,315円
期末受益権口数F1,211,439,762口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,607円60銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,422,879円

第80期(平成29年1月11日から平成29年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額194,891,946円(10,000口当たり1,591円19銭)のうち、2,449,624円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A299,783円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C170,644,459円
分配準備積立金額D23,947,704円
分配対象額(A+B+C+D)E194,891,946円
期末受益権口数F1,224,812,228口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,591円19銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,449,624円
第75期(平成28年8月11日から平成28年9月12日まで)
計算期間末における分配対象額231,550,415円(10,000口当たり1,668円38銭)のうち、2,775,741円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A352,671円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C183,296,276円
分配準備積立金額D47,901,468円
分配対象額(A+B+C+D)E231,550,415円
期末受益権口数F1,387,870,934口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,668円38銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,775,741円

第76期(平成28年9月13日から平成28年10月11日まで)
計算期間末における分配対象額238,429,325円(10,000口当たり1,655円58銭)のうち、2,880,293円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A928,856円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C193,858,726円
分配準備積立金額D43,641,743円
分配対象額(A+B+C+D)E238,429,325円
期末受益権口数F1,440,146,758口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,655円58銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,880,293円
第81期(平成29年2月11日から平成29年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額192,156,043円(10,000口当たり1,573円59銭)のうち、2,442,244円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A255,534円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C170,651,203円
分配準備積立金額D21,249,306円
分配対象額(A+B+C+D)E192,156,043円
期末受益権口数F1,221,122,315口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,573円59銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,442,244円

第82期(平成29年3月11日から平成29年4月10日まで)
計算期間末における分配対象額191,506,440円(10,000口当たり1,559円93銭)のうち、2,455,311円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A740,469円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C172,125,102円
分配準備積立金額D18,640,869円
分配対象額(A+B+C+D)E191,506,440円
期末受益権口数F1,227,655,963口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,559円93銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,455,311円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第11期特定期間
(自 平成28年4月12日
    至 平成28年10月11日)
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第11期特定期間
(自 平成28年4月12日
    至 平成28年10月11日)
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第11期特定期間(自 平成28年4月12日 至 平成28年10月11日)
該当事項はございません。
第12期特定期間(自 平成28年10月12日 至 平成29年4月10日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第11期特定期間
(自 平成28年4月12日
    至 平成28年10月11日)
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
期首元本額1,402,802,252円1,440,146,758円
期中追加設定元本額787,208,211円320,797,238円
期中一部解約元本額749,863,705円533,288,033円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第11期特定期間
(自 平成28年4月12日
    至 平成28年10月11日)
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券5,232,3216,851,253
合計5,232,3216,851,253

3.デリバティブ取引関係
第11期特定期間末(平成28年10月11日現在)
該当事項はございません。
第12期特定期間末(平成29年4月10日現在)
該当事項はございません。

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