有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成29年4月11日-平成29年10月10日)

【提出】
2018/01/10 9:09
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成29年4月11日から平成29年10月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第12期特定期間末
(平成29年4月10日現在)
第13期特定期間末
(平成29年10月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,227,655,963口1,304,753,767口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0585円1口当たり純資産額1.0524円
(10,000口当たり純資産額)(10,585円)(10,000口当たり純資産額)(10,524円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
第13期特定期間
(自 平成29年4月11日
    至 平成29年10月10日)
分配金の計算過程
第77期(平成28年10月12日から平成28年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額240,042,716円(10,000口当たり1,638円31銭)のうち、2,930,351円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A322,817円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C199,322,629円
分配準備積立金額D40,397,270円
分配対象額(A+B+C+D)E240,042,716円
期末受益権口数F1,465,175,957口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,638円31銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,930,351円

第78期(平成28年11月11日から平成28年12月12日まで)
計算期間末における分配対象額205,649,692円(10,000口当たり1,621円49銭)のうち、2,536,541円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A169,619円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C173,506,133円
分配準備積立金額D31,973,940円
分配対象額(A+B+C+D)E205,649,692円
期末受益権口数F1,268,270,750口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,621円49銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,536,541円
分配金の計算過程
第83期(平成29年4月11日から平成29年5月10日まで)
計算期間末における分配対象額189,413,849円(10,000口当たり1,544円61銭)のうち、2,452,566円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A546,992円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C172,246,310円
分配準備積立金額D16,620,547円
分配対象額(A+B+C+D)E189,413,849円
期末受益権口数F1,226,283,196口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,544円61銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,452,566円

第84期(平成29年5月11日から平成29年6月11日まで)
計算期間末における分配対象額192,501,071円(10,000口当たり1,530円21銭)のうち、2,515,986円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A660,152円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C177,439,692円
分配準備積立金額D14,401,227円
分配対象額(A+B+C+D)E192,501,071円
期末受益権口数F1,257,993,380口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,530円21銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,515,986円
第79期(平成28年12月13日から平成29年1月10日まで)
計算期間末における分配対象額194,753,315円(10,000口当たり1,607円60銭)のうち、2,422,879円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A644,657円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C166,606,736円
分配準備積立金額D27,501,922円
分配対象額(A+B+C+D)E194,753,315円
期末受益権口数F1,211,439,762口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,607円60銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,422,879円

第80期(平成29年1月11日から平成29年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額194,891,946円(10,000口当たり1,591円19銭)のうち、2,449,624円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A299,783円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C170,644,459円
分配準備積立金額D23,947,704円
分配対象額(A+B+C+D)E194,891,946円
期末受益権口数F1,224,812,228口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,591円19銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,449,624円
第85期(平成29年6月12日から平成29年7月10日まで)
計算期間末における分配対象額192,401,478円(10,000口当たり1,511円50銭)のうち、2,545,823円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A133,744円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C179,907,569円
分配準備積立金額D12,360,165円
分配対象額(A+B+C+D)E192,401,478円
期末受益権口数F1,272,911,949口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,511円50銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,545,823円

第86期(平成29年7月11日から平成29年8月10日まで)
計算期間末における分配対象額190,863,080円(10,000口当たり1,497円54銭)のうち、2,549,016円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A745,219円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C180,315,133円
分配準備積立金額D9,802,728円
分配対象額(A+B+C+D)E190,863,080円
期末受益権口数F1,274,508,183口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,497円54銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,549,016円
第81期(平成29年2月11日から平成29年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額192,156,043円(10,000口当たり1,573円59銭)のうち、2,442,244円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A255,534円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C170,651,203円
分配準備積立金額D21,249,306円
分配対象額(A+B+C+D)E192,156,043円
期末受益権口数F1,221,122,315口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,573円59銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,442,244円

第82期(平成29年3月11日から平成29年4月10日まで)
計算期間末における分配対象額191,506,440円(10,000口当たり1,559円93銭)のうち、2,455,311円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A740,469円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C172,125,102円
分配準備積立金額D18,640,869円
分配対象額(A+B+C+D)E191,506,440円
期末受益権口数F1,227,655,963口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,559円93銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,455,311円
第87期(平成29年8月11日から平成29年9月10日まで)
計算期間末における分配対象額187,112,317円(10,000口当たり1,483円94銭)のうち、2,521,812円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A782,229円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C178,509,901円
分配準備積立金額D7,820,187円
分配対象額(A+B+C+D)E187,112,317円
期末受益権口数F1,260,906,404口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,483円94銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,521,812円

第88期(平成29年9月11日から平成29年10月10日まで)
計算期間末における分配対象額191,315,297円(10,000口当たり1,466円28銭)のうち、2,609,507円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A272,980円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C185,009,693円
分配準備積立金額D6,032,624円
分配対象額(A+B+C+D)E191,315,297円
期末受益権口数F1,304,753,767口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,466円28銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,609,507円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
第13期特定期間
(自 平成29年4月11日
    至 平成29年10月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
第13期特定期間
(自 平成29年4月11日
    至 平成29年10月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第12期特定期間(自 平成28年10月12日 至 平成29年4月10日)
該当事項はございません。
第13期特定期間(自 平成29年4月11日 至 平成29年10月10日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
第13期特定期間
(自 平成29年4月11日
    至 平成29年10月10日)
期首元本額1,440,146,758円1,227,655,963円
期中追加設定元本額320,797,238円216,619,136円
期中一部解約元本額533,288,033円139,521,332円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第12期特定期間
(自 平成28年10月12日
    至 平成29年4月10日)
第13期特定期間
(自 平成29年4月11日
    至 平成29年10月10日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券6,851,253△5,103,145
合計6,851,253△5,103,145

3.デリバティブ取引関係
第12期特定期間末(平成29年4月10日現在)
該当事項はございません。
第13期特定期間末(平成29年10月10日現在)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。