有価証券報告書(内国投資証券)-第32期(令和1年6月1日-令和1年11月30日)

【提出】
2020/02/26 15:25
【資料】
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【項目】
54項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
前 期
自 2018年12月 1日
至 2019年 5月31日
当 期
自 2019年 6月 1日
至 2019年11月30日
Ⅰ.当期未処分利益12,413,047,967円10,543,501,249円
Ⅱ.任意積立金取崩額
一時差異等調整積立金取崩額※ 76,894,371円※ 77,525,695円
圧縮積立金取崩額-円93,000,000円
Ⅲ.分配金の額11,184,673,507円10,711,487,595円
(投資口1口当たりの分配金の額)(3,661円)(3,435円)
Ⅳ.任意積立金
配当準備積立金繰入額72,136,431円2,539,349円
一時差異等調整積立金繰入額※ 63,132,400円-円
圧縮積立金繰入額1,170,000,000円-円
Ⅴ.次期繰越利益-円-円
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第35条(1)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。
かかる方針により、当期未処分利益12,413,047,967円に一時差異等調整積立金取崩額76,894,371円を加算し、一方で配当準備積立金として72,136,431円、一時差異等調整積立金として63,132,400円、及び租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金として1,170,000,000円を留保した後の残額である11,184,673,507円を利益分配金として分配することとしました。
なお、本投資法人規約第35条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。
本投資法人の規約第35条(1)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。
かかる方針により、当期未処分利益10,543,501,249円に一時差異等調整積立金取崩額77,525,695円及び圧縮積立金取崩額93,000,000円を加算したうえで、投資口1口当たりの分配金が1円未満となる端数部分2,539,349円を配当準備積立金として留保した後の残額である10,711,487,595円を利益分配金として分配することとしました。
なお、本投資法人規約第35条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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