有価証券報告書(内国投資証券)-第23期(平成29年4月1日-平成29年9月30日)

【提出】
2017/12/20 15:00
【資料】
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【項目】
48項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
項目前 期
自 平成28年10月1日
至 平成29年3月31日
当 期
自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日
Ⅰ 当期未処分利益3,025,171,362 円3,391,894,006 円
Ⅱ 任意積立金取崩額
配当積立金取崩額6,826,354,214 円-
一時差異等調整積立金取崩額-67,331,221 円
Ⅲ 分配金額3,117,754,060 円3,148,915,200 円
(投資口1口当たり分配金の額)(1,901 円)(1,920 円)
Ⅳ 任意積立金
配当積立金積立額-310,000,000 円
一時差異等調整積立金積立額6,733,122,069 円-
Ⅴ 次期繰越利益649,447 円310,027 円
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第15条第1項の定める金銭の分配の方針に基づき、分配金の額は租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益 3,025,171,362円に、配当積立金取崩額93,232,145円を加算した金額を超えない額で発行済投資口数1,640,060口の整数倍の最大値となる3,117,754,060円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第15条第3項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。本投資法人の規約第15条第1項の定める金銭の分配の方針に基づき、分配金の額は租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益 3,391,894,006円のうち、310,000,000円を配当積立金として積立てた上で、一時差異等調整積立金取崩額67,331,221円を加算した金額を超えない額で発行済投資口数1,640,060口の整数倍の最大値となる3,148,915,200円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第15条第3項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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